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企業とのパートナーシップ

社内での取り組み|企業としてユニセフ募金にご協力いただくさまざまな方法

企業寄付

企業の社会貢献活動の一環として、企業としてのご寄付をお寄せください。

企業寄付の場合、以下のような例があります
  • ・経常利益の1%相当額などを毎年社会貢献活動として寄付
  • ・周年記念事業としてまとまった寄付を実施

ご支援は、世界の子どもたちの生命と健やかな成長を支える大きな力となります。

また、企業としてまとまった規模のご資金で独自のプロジェクトを支援したいといったご要望がある場合は担当までご相談ください。
ご支援先についてはこちらもご参照ください

マッチングギフト

さまざまなご寄付のかたちがございます。御社のご都合に合うかたちをご検討ください。

  • ・毎月の給与から任意の金額を自動的に募金として集約(天引きシステム)
  • ・企業内の組合や社会貢献委員会等が従業員募金を集約
  • ・各種の報奨金や役員就任報酬から寄付を実施

また、従業員等からのご寄付に対し、その同額を企業からも寄付するマッチング・ギフトという取り組みが広く実施されています。

たとえば従業員が3000円を寄付すると、企業からも同額の3000円を寄付します。従業員募金を集約されているケースでは、従業員募金の総額の同額を企業が加算して、一緒にご送金いただく例もあります。

従業員のお気持ちを企業が倍にしてくださることで、支援規模が大きくなるだけでなく、企業と従業員の一体感が生まれ、共同で社会に貢献する意識が高まります。

社内でユニセフイベントを開催

社内で、フリーマーケットやチャリティ・コンサートなどを開き、そこでの収益を募金していただく例もあります。
また、当協会で参加を呼びかけている
ラブウォーク」や 年末の
ユニセフ・ハンド・イン・ハンド募金」など を実施していただく方法もあります。

社内イベントを通じたご支援は、世界の子どもたちの力になると同時に、社内の親睦も深めます。

オフィスに募金箱を設置

従業員食堂や売店、休憩室などに募金箱を置いていただき、ご協力いただく例があります。オフィス内設置用としては厚紙製の組み立て式募金箱のご用意がございます。また、社内イベントなどにもご利用ください。

厚紙製募金箱のお申込用紙はこちらから申込用紙をダウンロードしてご利用ください。
※いただいた条件により募金箱の提供をご辞退申し上げる場合がございます。

厚紙製募金箱

厚紙製募金箱
組み立て時サイズ:横19cm×高さ14cm×奥行き7.3cm

店舗用募金箱をご希望の方はこちらをご参照ください。

ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム

任意でご設定いただきました金額を、毎月、金融機関や郵便局の口座から自動的に引き落としてご協力いただくプログラムです。
プログラムを通じてお寄せいただく募金の領収書は年1回、1月中に前年のご協力分をまとめて発行しお送りします。また、マンスリーサポーターのみなさまには年4回、機関誌『ユニセフ・ニュース』をお届けいたします。

ユニセフ・マンスリーサポート・プログラムについてはこちらから

(※ご注意:法人によるお申し込みでクレジットカードをご利用の場合は、法人名義のクレジットカードに限らせていただきます)

ユニセフ募金のご送金方法について

・ユニセフ募金のご送金方法についてはこちらをご覧ください。
・ユニセフ募金には税制上の優遇措置があります。こちらをご覧ください。
・そのほかのお問い合わせにはこちらのお問い合わせフォームをご利用ください。

ご寄付にともなう対外的な告知について

ユニセフはその組織の性格上、単純な寄付先表記であっても、営利に関わる場面でのユニセフの名義等の使用には制約があります。ユニセフへの寄付の事実を企業のホームページやCSR報告書等でご報告される場合には事前にご一報くださいますようお願い申し上げます。
なお、掲載の場合は事実に基づく報告にとどめていただいており、企業の広告・営業に関わるような名義使用はご遠慮いただいております。
ユニセフのロゴ・名義の使用に関して、詳しくはこちらをご覧ください。

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