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公益財団法人日本ユニセフ協会

■実施中の募金キャンペーン

パートナー 協力企業団体

書き損じはがきでユニセフ支援
年賀状Web2016(株式会社インプレス)
「書き損じ・使い残しはがきチャリティ」のお知らせ

来年の干支は申ですね。アフリカで女子教育の啓発に活用されているキャラクターのサラと相棒のさる。

年末年始の恒例となりましたインプレスによる「書き損じ・使い残しはがきチャリティ」が2016年1月25日まで実施されています。

たくさんの年賀状を書いていると、うっかり書き間違えたり、印刷に失敗したり…。そんな経験をお持ちの方も多いはず。
インプレスでは、このように書き損じたり使い残したりした未投函のはがき、未使用の切手の送付をお願いしております。お寄せいただいたはがきや切手は、交換手数料を同社が負担のうえ(※)、新しい切手に交換、業者で換金されます。この全額が、同社よりユニセフに募金される仕組みです。
(※20万円を上限)

このチャリティを通じて、これまでの寄せられた募金は、累計で3,700万円以上にのぼります。昨年のキャンペーンでは、12万5,660枚のはがきと切手が寄せられ、合計520万7,178円もの募金となり、世界の子どもたちの健やかな成長を支える大きな力になりました。ご協力いただきましたみなさま、本当にありがとうございます。
書き損じたはがきはゴミ箱に捨てずに、ぜひ世界の子どもたちのために役立ててください。みなさまのあたたかいご協力をお願いいたします。
(注)寄付時までに大きな災害等が発生した場合、同社の判断により寄付金の使途が緊急募金に変更されることがあります)

詳しくは、インプレスのホームページをご覧ください。
WEBサイトはこちら»
年賀状のことならおまかせ!年賀状Web

ご送付時のサンプル

はがき・切手を額面ごとに仕分けして枚数がわかるよう直接枚数を記入し、送付用紙にも同内容を記入してください。

送付用紙は以下のリンクからダウンロードすることができます。

» 送付用紙のダウンロードはこちら

プリンターをお持ちでない場合は、別紙に送付用紙の内容を記載していただいても構いません。

◆ ハガキ・切手の送付先はこちら ◆
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-105 神保町三井ビルディング
株式会社インプレス 「インプレス年賀状編集部/チャリティ」係
※ 受付期間 2015年12月1日(火)〜2016年1月25日(月)当日消印有効
お年玉抽選の結果を確認してからで間に合います!

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