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公益財団法人日本ユニセフ協会

■実施中の募金キャンペーン

パートナー 協力企業団体

VJA
VISAカード ポイントプログラム「ワールドプレゼント2015」を通じた募金
891万1,000円を贈呈

© VJA

三井住友カード株式会社などVISAカード発行企業連合であるVJAは、加盟各社のカード会員用のポイントサービス「ワールドプレゼント」を通じてユニセフ支援を実施しています。

「ワールドプレゼント」は、カードの利用に応じてたまるポイントを希望の景品などに交換できるサービスで、さまざまな交換アイテムとともに、200ポイント単位で「ユニセフに寄付」というメニューが設けられています。これに参加いただくと、200ポイントが1000円に換算され、VJAよりユニセフに寄付される仕組みです。

2016年11月17日、「ワールドプレゼント2015」を通じて多くの皆様から寄せられた募金891万1,000円がVJA会長 島田秀男様より日本ユニセフ協会に贈呈されました。

ワールドプレゼントの「ユニセフに寄付」のメニューは1992年に設けられ、以来、多くのポイント交換メニューがある中、今も「ユニセフへの寄付」は申込み上位にランクインする人気のあるメニューだそうです。

会員の皆様お一人お一人が、こつこつと気持ちをこめて応募してくださったポイントが積み重なり、大きな力となって、世界の子どもたちを支えています。
ご協力いただきました皆様に心より感謝申し上げます。

VJAグループでは、引き続き「ワールドプレゼント2016」において「ユニセフに寄付」へのポイント交換を受け付けています。引き続き、多くの皆様のご協力をお願いいたします。

三井住友カード株式会社も企業寄付を実施

三井住友カード株式会社は、長年にわたり「ワールドプレゼント」を通じてユニセフを支援しているほか、カード利用額の一部が自動的にユニセフに寄付される提携カード「ユニセフVISAカード」を国内で初めて発行するなど、カード会員の方々のカード利用を通じたユニセフ支援活動を行っています。

こうしたカード会員の方々のご協力に加え、同社の社会貢献活動の一環としてさらなる支援を行うため、2009年よりユニセフへの企業寄付を実施しています。 11月17日、「ワールドプレゼント」の募金贈呈とあわせ、同社の企業寄付125万3,400円が贈呈されました。

「ユニセフVISAカード」:日々のお買い物でユニセフ支援を

1988年に発行されたユニセフVISAカード。カードをお使いいただくだけで、利用者の方の負担は一切なく、利用額の一部がユニセフ募金になります。(*年会費のご負担は他のクレジットカードと同様です)
ユニセフVISAカード会員の方のご利用から生まれている募金は現在、年間700万円近くにのぼっています。「ワールドプレゼント」のポイントも貯まりますので、貯まったポイントを「ユニセフに寄付」することもできます。
毎日のお買い物で気軽にユニセフ支援。ぜひご利用ください。

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