現役のプロサッカー選手として世界の舞台で活躍されている長谷部選手が、飛行機の機内で手に取られたユニセフの封筒をきっかけに、ユニセフ・マンスリー・サポーターとなられたのは2007年。

以降、公共CM出演や自身の公式ホームページ等を通じた寄付の呼びかけや、東日本大震災被災地の子どもたちへの支援などを通して、ユニセフの活動を応援してくださっています。

2016年12月24日、日本ユニセフ協会大使に就任されました。