
国連の3機関は本日、南スーダンでの食料安全保障の現状について、2019年6月以降多少の改善はみられたものの、人口の半数以上の635万人が次の食事のあてもない状態にある、と発表しました。... 続きを読む»

エボラウイルスの感染からどのように身を守るかという重要な情報が、人々の命を守ります。2019年1月以降、パートナーとともに南スーダンの300万人以上にエボラ予防のための情報を届けたことを、本日ユニセフ... 続きを読む»

国連の3機関は本日、南スーダンでは過去最多の696万人(人口の61%)が危機的な食糧不足に直面する恐れがあると警鐘を鳴らしました。... 続きを読む»

ユニセフ(国連児童基金)とセーブ・ザ・チルドレンなどのパートナー団体は、これまでに、紛争で何年も家族と離ればなれになった子ども6,000人を無事家族と再会させることができたと発表しました。2014年に... 続きを読む»

国連の3機関は本日、南スーダンの700万人近くが、“lean season”と呼ばれる収穫高が減る5月から7月にかけて深刻な食糧不足に陥る可能性があると警鐘を鳴らし、人道支援の規模拡大と人道支援のため... 続きを読む»

公益財団法人日本ユニセフ協会(会長:赤松良子)は、2019年2月26日(火)14時00分より、ユニセフハウス(東京・品川)にて南スーダン人道危機の現地報告会を開催致します。... 続きを読む»

本日、南スーダンの武装グループから、119人の子どもの兵士が解放されました。これで、紛争開始から解放された子どもの総数は3,100人を超えました。この中には女の子48人が含まれ、最も幼い子どもは10歳... 続きを読む»

武力紛争の影響下にある国で暮らす何百万人の子どもの未来が危険に晒されています。紛争当事者による子どもの権利侵害は深刻で、世界の指導者たちは加害者に責任を負わせることができないでいると、ユニセフは本日述... 続きを読む»

南スーダンで紛争が始まってから5年が経過するなかで、1万5,000人の子どもがいまだに家族と離ればなれの状態です。... 続きを読む»

「子どもの頃大事にしていたものは何ですか?」ここでは、移民・難民の子どもたちが大切にしている「もの」を通して、越境の物語を紹介します。その「もの」は、悲しい記憶を呼び起こすものでもあれば、強さや勇気の... 続きを読む»
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