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世界のヒーローになれなくても、 誰かのヒーローにはなれるんだ。

unicef×左ききのエレン

左ききのエレン ユニセフ特別編
「チームの世界」

新型コロナウイルスがもたらしたパンデミックによって、世界のほぼすべての子どもたちが学校に通えていません。約190カ国で休校措置がとられ、13億人の子どもと若者に影響を及ぼしています。さらには世界の子どもの約6割が、完全または部分的なロックダウンを実施している国で暮らしています。危機が深まるにつれ、家庭でのストレスレベルも上昇し、子どもたちへの家庭内暴力や虐待のリスクが高まっています。もちろん日本の子どもたちも例外ではありません。

本来、守るべき子どもたちを傷つけないために、私たち一人ひとりにできることはきっとあります。こうした状況の中で、子どもたちとどう向き合うべきか。ユニセフでは世界中の保護者に対して、子育てのヒントを紹介しています。
ひとりでも多くの方に届き、ひとりでも多くの方の力になれることを祈ってます。

ユニセフの子育て6つのヒント

新型コロナウイルス危機下で、子どもとどう向き合う?ユニセフの子育て6つのヒント

※本作品は、「左ききのエレン」著者 かっぴー氏より、ユニセフに無償での協力を表明いただき、実現しました。詳細はプレスリリースをご覧ください。かっぴー氏からコメントも寄せていただいております。