子どもにやさしい学校では、子ども達の自主性に任せて学校を運営しています。このカラフルなゴミ箱も子どもたちの提案です。教室や廊下の壁の色も自由に塗り替えられました。この女性が、校長先生です。校長先生は、アルバニア人が抑圧されてきた困難な10年を振り返り、「これからは、子ども達、親、教員が、力を合わせて私たちの学校をつくっていくのです。」と、希望に満ちた表情で語ってくれました。
スライドショートップページへもどる