ビエンチャン市内にあるユニセフ事務所です。ラオスでは1992年にユニセフの女性開発事業が始まりました。これまでに、米銀行の設置、脱穀・精米機の導入、小規模融資、井戸および水がめの設置、医薬品箱の設置、人材養成などのプロジェクトを展開してきました。
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