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「ねがいをのぼる太陽に−学校に行かせて」葉祥明原画展
バングラデシュの1人の女の子を通して、開発途上国の子どものきびしい生活、教育の大切さを紹介する絵本と同題の原画展です。絵本作家のこやま峰子さんのあたたかいお話に、画家の葉祥明さんが美しい絵を描きました。
「あのころのあなたへ 脱脂粉乳でそだったこどもたち」写真展
戦後、日本は昭和24年から39年までの5年間にわたり、脱脂粉乳や衣料の支援をユニセフからうけました。当時の金額にして約65億円の大きな協力でした。その当時の日本の子どもたちの様子を写した貴重な写真で構成される写真館です。
「ぼくらの声が聞こえますか」児童労働写真展
世界では、約2億5千万人の子どもたちが児童労働でつかわれています。児童労働は子どもたちが危険な労働環境で長時間、わずかな賃金で搾取されます。学校へ通うこともできず、技術習得もできないきびしい状況であることを訴えています。
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| 1月31日(木) コープこうべ 生活文化センター2Fホール(兵庫県神戸市) |
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●主催者
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日本ユニセフ協会兵庫県支部設立準備室 |
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●連絡先
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TEL:078-856-1290 |
| ●開催時間 |
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午前11時〜午後4時30分 |
| ●休館日 |
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なし |
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●最寄り駅
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JR住吉駅下車 徒歩約8分 |
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●入場料
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無料 |
| ●イベント |
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葉祥明講演会(2:00〜3:30)、サイン会(3:30〜4:30) |
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