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公益財団法人日本ユニセフ協会

パートナー 協力企業・団体

立正佼成会によるご協力事例

在家仏教教団の立正佼成会(本部:東京都杉並区)とユニセフは、1979年の国際児童年以来、長年にわたり世界の子どもたちの命と権利を守るための取り組みをともに行っています。

立正佼成会では、毎年5月の第3日曜日を「青年の日」として身近な地域社会や世界の平和のために行動されています。主に青少年会員を中心に、駅や商店街、商業施設などで街頭募金を実施し、ユニセフ支援活動を展開してくださっています。

これまでに立正佼成会さまからお預かりした浄財は70億円以上。30以上の国と地域で取り組んで参りました。

立正佼成会と世界宗教者平和会議(RfP)は2010年からグローバルのパートナーシップを結び、紛争や暴力の影響を受けている子どもの保護、子どもの健全な成長を促すための行動変容に取り組んでいます。2018年からは、宗教や社会の役割の垣根を越えて、子どもたちを守るためのネットワークづくり、母乳育児や予防接種など前向きな行動を促すためのメッセージを届ける活動を行っています。

  • 「子どものための宗教と前向きな行動変容(FPCC)イニシアティブ」(グローバル)
  • 「内戦とエボラ出血熱で影響を受けた子どもの心のケア」(リベリア)
  • 「前向きな行動を促し、社会規範の変容に取り組む」(シエラレオネ)
  • 「紛争の影響を受けている子どもを守り、子どもの権利を促進する」(ミャンマー)

立正佼成会 一食ユニセフ募金

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