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公益財団法人日本ユニセフ協会

パートナー 協力企業・団体

立正佼成会によるご協力事例

青年の日:『母と子の こころとからだに栄養を』

在家仏教教団の立正佼成会(本部:東京都杉並区)とユニセフは、1979年の国際児童年以来、長年にわたり世界の子どもたちの命と権利を守るための取り組みをともに行っています。

立正佼成会では、毎年5月の第3日曜日を「青年の日」として身近な地域社会や世界の平和のために行動されています。主に青少年会員を中心に、駅や商店街、商業施設などで街頭募金を実施し、ユニセフ支援活動を展開してくださっています。

これまでに立正佼成会さまからお預かりした浄財はおよそ69億円。30以上の国と地域で取り組んで参りました。

お預かりした浄財は『母と子の こころとからだに栄養を』キャンペーンのもと、以下に取り組んでいます。

  • 「内戦とエボラ出血熱で影響を受けた子どもの心のケア」(リベリア:世界宗教者平和会議(RfP/WCRP)とユニセフによる共同事業)
  • 「エボラ出血熱の影響を受けた子どものケア」(シエラレオネ:世界宗教者平和会議(RfP/WCRP)とユニセフによる共同事業)
  • 「母乳育児の推進と栄養習慣改善」プロジェクト(グアテマラ)

立正佼成会・ユニセフプロジェクト支援地

立正佼成会 一食ユニセフ募金

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