日本ユニセフ協会TOPページへ ≫ |マンスリー・サポーターの皆さまへ
財団法人日本ユニセフ協会

2009年度、ユニセフ(国連児童基金)の活動にご支援を賜り、誠にありがとうございました。
皆さまからの寄付金は世界150以上の国と地域の子どもたちのために有効に使わせていただいております。
「子どもの権利条約」が採択されてから20年の節目を迎えた本年、世界中の子どもたちに贈る交響曲「ユニセフ・アンセム」を発表しました。

↑画面上のこちらのアイコンをクリックするとフル画面で見ることができます。

2009年子どもの権利条約採択から20年

ご存知ですか?「子どもの権利について

子どもの権利ってなんだろう?

採択から20年〜成果と課題〜

1989年に国連総会で採択された『子どもの権利条約』は、この20年間に大きな進展を遂げてきましたが、それでもまだ多くの課題が残されています。

続きを読む »

ユニセフ交響曲 作品に込められた想いとは・・・

「子どもの権利条約」採択20周年を記念して作られた交響曲『ユニセフ・アンセム』 2009年11月20日世界同時に発表されました。

続きを読む »

2009年のあなたのご支援がは確実に子どもたちに届きます。

あなたからの募金は、日本ユニセフ協会に集まり、日本ユニセフ協会からニューヨークにあるユニセフ本部に送金されます。
ユニセフ本部は、各国の子どもの状況をみて、ユニセフ現地事務所にお金をおくり、各国政府と協力して、世界150以上の国と地域で子どもたちの活動に使われています。

皆様からの募金の流れ

あなたの募金や各国の政府から送られた募金や資金の配分は、 次の3つをもとに決められています。
  • 5歳になる前に命を失う子どもの割合
  • ひとりあたりのGNI(国民総所得)の額
    (その国が1年間にうみだしている富を国民の数でわった金額)
  • 18歳になる前の子どもの数
そして、支援を受ける国とユニセフ現地事務所がいっしょにつくり、ユニセフ本部が認めた計画にしたがって、そのお金が使われていきます。

2008年、皆様から寄せられた募金は、支援を必要としている以下の地域と活動分野に活用させていただいています。

※2009年の活動報告は届き次第ホームページや広報誌ユニセフニュースでご案内いたします。

ページトップへ ▲

ページトップへ ▲