ユニセフが材料を提供し、住民が自身で建てた衛生トイレです。バガヌール第4ホロ区では、約200個のこうした衛生トイレが民家に設置されています。
衛生教育とともにユニセフが使用を進めている遊牧民用トイレです。木の杭4本と再利用の目隠しの布とスコップ、これだけを持ち運び、移動する先々でトイレを作ります。
スライドショートップページへもどる