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缶コーヒー1本120円で“子ども4人”のご支援に ケータイ料金と一緒にユニセフへのご寄付を
たとえば1,000円のご支援で・・・肺炎を治療する抗生物質38人分に
1年間で、92万人以上の乳幼児が肺炎の犠牲に
肺炎にかかった1歳のボラトニア

今日の午後に間に合わなければ
手遅れだった…

「どうか死なないで…」一刻も早く保健センターへ

保健センターを目指すボラトニアと母親
肺炎にかかった1歳のボラトニア。見渡す限りの平原を、母親はもう2時間も歩き続けています。保健センターのある村はまだ見えず、腕の中のわが子の呼吸は、次第に浅く、弱くなっていきます…

すぐに肺炎と診断、抗生物質による治療を開始

診断と治療を受けるボラトニア 一命をとりとめたボラトニア
危険な状態にあったボラトニアは、どうにか保健センターにたどり着きました。肺炎と診断され、ただちに抗生物質による治療が始まります。「今日の午後に間に合わなければ、手遅れでした」とスタッフに聞かされた時、母親から恐怖と安堵が入り混じったため息がもれました。抗生物質は肺炎から幼い命を守る最も効果的な方法ですが、世界中で肺炎に苦しむ子どもの6割以上※がこの治療を受けられずにいます。

出典:世界子供白書2015

子どもたちを肺炎から守る方法を、もっと早く、もっと近くに!
ユニセフは、医療施設の不足する地域に地元出身の保健員を育て、肺炎など主な子どもの病気への対処法を指導、緊急時にはセンターにつなぐことができる保健システムの構築に取り組んでいます。
時間や労力を必要とする取り組みですが、命を守ることが難しい環境で生きるボラトニアのような子どもたちを一人でも多く守るために、こうした活動を世界各地に広げていくことが何より必要です。
肺炎は、適切な時期に薬による治療を受けることができれば、約1週間で完治できる病気です。
たとえば1,000円のご支援で・・・肺炎を治療する抗生物質38人分に
たとえば3,000円のご支援で・・・肺炎を予防するワクチン7回分に
ボラトニアのような貧しい村々の子どもを肺炎から守るため、ユニセフ募金にご協力ください。
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※ソフトバンクのページに移動します。
※毎月の継続寄付をお選びいただくと、世界のこどもたちを継続的にご支援いただくことが可能になります。
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※お申込みいただいた募金は、ソフトバンクを通じて日本ユニセフ協会へ寄付されます。

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ユニセフ募金は税額控除の対象となり、約40%が所得税額から控除されます。
確定申告にて寄付金控除を受けるためには、当協会が発行する領収書が必要です。寄付金控除について >

募金のお申込み完了後、「団体からの領収書を希望する」ボタンを押し、注意事項に同意の上、領収書をお申込みください。領収書はソフトバンクから当協会へ入金後に発行します。都度寄付は募金のお申込みから通常約2〜3か月後に、継続寄付は、その年1月〜12月に当協会が受領したご寄付の領収書を翌年1月にまとめてお送りします。

継続寄付にお申込みいただいたご支援者の皆さま(月額500円以上)で、領収書発行を希望された方には、ご参加期間中、広報誌「ユニセフ・ニュース」をお送りします。

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※毎月の継続寄付をお選びいただくと、世界のこどもたちを継続的にご支援いただくことが可能になります。
ユニセフは、世界の子どもたちを守る国連機関です。
日本ユニセフ協会は、ユニセフ本部との協力協定に基づく日本におけるユニセフ支援の公式機関です。