ユニセフハウス

ユニセフハウスは、世界の子どもたちの暮らしやユニセフの活動と出会える場所。開発途上国の保健センター、小学校の教室、緊急支援用テントなど、世界で唯一、ユニセフの“現場”を再現した「ユニセフハウス」に、ぜひお気軽にお立ち寄りください!


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アクセス情報

公益財団法人 日本ユニセフ協会
〒108‐8607 東京都港区高輪4-6-12
ユニセフハウス

開館時間

平日:
午前10時〜午後6時

第2・4土曜日:
午前10時〜午後6時

閉館日:
日曜・祝祭日・上記以外の土曜日 年末年始、当協会創立記念日(6月9日)

お問い合わせ

〒108-8607
東京都港区高輪4-6-12 ユニセフハウス

個人・学校の方
学校事業部 TEL:03-5789-2014

団体の方
団体・企業事業部 TEL:03-5789-2012

(平日 9:00〜17:00)

常設展示のご紹介

保健センター

体重計やワクチンを運ぶボックスなどで、開発途上国の保健センターのようすを知ることができます。

教室

世界の子どもたちはどんな教室で勉強しているんだろう?子どもたちが使っている教科書もあります。

緊急支援用テント

戦争や災害から命からがら逃れてくる人たちを守るテント。テントの中にはユニセフの支援物資のサンプルが置いてあります。

ユニセフの歴史年表

ユニセフってなんだろう?いつ、できたんだろう?ユニセフの歴史をたどることができます。

子どもの権利条約

子どもの権利ってなんだろう?ユニセフが活動の基盤としている「子どもの権利条約」の条文を紹介しています。

現在開催中の企画展示

©日本ユニセフ協会/2018/M.Miura

アグネス大使 ウクライナ訪問
忘れられた紛争 ~光の当たらない子どもたち

ウクライナで、独立を訴える親ロシア派とウクライナ政府との紛争が始まって4年。停戦が合意された後も、東部での両者の衝突が散発的に続いており、子どもたちは、砲撃や地雷の被害、教育の中断、避難生活など、さまざまな影響を日常的に受けています。

2018年6月、アグネス・チャン ユニセフ・アジア親善大使が現地を訪問。「登校中に通学路で兵士たちが攻撃し合っていた」「今朝も砲撃があった」など、命の危険と隣り合わせの生活について語る、子どもや家族の話に耳を傾けました。

本写真展では、ウクライナ東部で出会った子どもたちの声を届けます。どうぞお越しください。

(展示期間: 2019年1月下旬まで)

より詳しい情報は、PCサイトに掲載しております。
ユニセフハウスへようこそ(PCサイト)はこちら  »

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