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ユニセフでは、日ごろの募金以外に、人生の特別なとき――生涯最後のときに、世界の子どもたちの力になりたいという方々の想いにおこたえし、遺産寄付プログラムをご用意しております。具体的には、遺言によるご寄付、また相続財産やお香典からのご寄付の方法がございます。(お香典からのご寄付の際には、ご希望の方にユニセフからのお礼状をご用意しております。)
皆さまの特別な想いを子どもたちに、確実にお届けすることをお約束いたします。
(財)日本ユニセフ協会への遺産の寄付、および相続財産の寄付(現金)には、相続税がかかりません。
「子どもより大切な存在ってあるかしら」
ユニセフ親善大使 オードリー・ヘップバーン(1929-1993)
自身も不治の病におかされながらも、晩年の約5年間を世界の子どもたちに捧げ、子どもたちの命を守るために活動を続けたオードリーヘップバーン。その遺志は、世界中の人々に受け継がれ、子どもたちの生きる力となっています。