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トピックス
ハンド・イン・ハンド関連のイベントやユニセフ協会のイベントはもちろん、日本全国各地域で活動するユニセフの仲間たちの活動についてもご紹介します。
ユニセフ・ボランティアのご紹介
協定地域組織
- 兵庫県ユニセフ協会
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©兵庫県ユニセフ協会
11月にはユニセフを学習した中学生が募金を呼びかけ、「世界で苦しんでいる子どもたちのことは他人事じゃない、自分事なんです。」と力強く訴えてくれました。12月21日は当会ボランティアさん以外にもたくさんの方々にご協力をいただきました。「小さなお金が集まって大きな力になることを感じた」「街いく人が無関心だと感じた」「自分の言葉で訴えるには知識が必要。予め準備していた呼びかけの言葉が役に立った」「行動を起こすことで世界の子どもたちと繋がることが出来るとわかった」などの感想がありました。
- 愛媛県ユニセフ協会
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松山市大街道入口で募金活動を行いました。ボランティアに協力してくれた子どもたちから「やってよかった」「またボランティアに参加したい」(初参加の高校生)という感想をいただきました。募金しない人からも「頑張ってね」と声をかけられて嬉しかった。
- 北海道ユニセフ協会
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©北海道ユニセフ協会
雪がちらつくなか、北海道ユニセフ協会のボランティア・役員・評議員が積極的にお声掛けをすすめ、たくさんの募金をお預かりすることができました。
募金をしてくださった皆さま、心よりお礼申し上げます。
個人やグループで活躍する
ユニセフ・ボランティア
- 生活協同組合おかやまコープ
岡山東・岡山西・倉敷・井笠・美作・備北エリア -
募金活動に興味・関心を持ってくださっている方が多く嬉しかったです。「ユニセフって知ってる?」と親子で会話をしながら募金してくれました。岡山ユニセフ協会からパネルをお借りして飾ったのが目を引いてよかったです。「寒い中頑張っているね」、「お疲れ様です」など声をかけてくれる方が多く、カイロの差し入れもあり嬉しかったです。
- ブルーオリーブ
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©ブルーオリーブ
初めて病院内で募金活動をしましたが、知り合いが多く、声を掛けやすかったです。
ユニセフの認知度が高いため、募金に関して好意的でした。マンスリーサポートや振込みで募金をしているという人がいましたが、そういう方も寄付をしてくれました。
- ボーイスカウト多摩第1団
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©ボーイスカウト多摩第1団
天候が危ぶまれましたが、何とか持ちこたえて、募金活動を行うことができました。
スカウトの元気な声が多摩センター駅周辺に響き、多くの市民から募金を頂きました。
- ガールスカウト埼玉県第5団
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©ガールスカウト埼玉県第5団
キャッシュレス化が進み現金での募金は苦戦するのではと思いましたが、千円札を入れてくれる方も多く思いのほか募金していただきました。
ユニセフ埼玉県支部、ガールスカウト埼玉県連盟とご一緒させていただき活気ある活動ができました。ありがとうございました。
- 順天中学・高等学校
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©順天中学・高等学校
はじめはあまり集まらなかったが、声掛けを続けていくうちに段々と立ち止まってくれる人が増えてきました。年齢層もさまざまで若い方もご老人の方も皆さん募金をしてくださり嬉しかったです。「ちょっとしかないけど…」と言って入れてくれた10円玉や100円玉も、集まれば世界の苦しい思いで日々生活する子どもたちの支えになるんだなと実感しました。困っている人たちのために何かができているという実感があり満足感がありました。大きい声を出すよりも、優しい声で少し大きめの声を出した方が近づき安い雰囲気になり、さらに、笑顔を心がけ、複数人で協力しながら呼びかけると良いと思いました。
- 横浜雙葉中学高等学校 高校一年
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©横浜雙葉中学高等学校 高校一年
みんな子供たちのために積極的に募金活動に協力してくれました。
- 加賀市子ども会育成連絡協議会
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©加賀市子ども会育成連絡協議会
毎年、市内の各地区子ども会がそれぞれの店先で募金活動を行っています。今年も多くの子ども達と引率の大人が参加し無事終了することが出来ました。参加した子どもたちは、ユニセフ募金について活動の意味や募金の使い道などを事前に学習しているので、寒い中でも積極的に活動していたと思います。
- ボーイスカウト鹿児島第21団
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©ボーイスカウト鹿児島第21団
毎年 寒い中での募金活動ですが、スカウトの子供たちが来店される方々に元気な声で募金の呼びかけをしています。子供たちが、「世界中の子供たちのためのために」という呼びかけに、多くの方が振り返り立ち止まり、全員の箱の中に募金してくださる姿や、「がんばってね」とお声をかけてくださることに、子供たちも笑顔になっています。募金活動を始める前に、短い時間ですが「同じ年齢の子供たちが、みんなと同じような恵まれたクリスマスの時間を過ごすことが出来ていない今の世界の状況を話し、募金活動をすることで、みんなもサンタクロースになれるかもしれないね」と話しています。募金活動後は、ささやかなクリスマス会を毎年行い、そこでもサンタクロースやクリスマスの意味話をし、ケーキやプレゼントだけのクリスマスではなく、多くの人が幸せを感じられる(希望を持てる)ことを願う子供になってほしいと伝えています。
- コープみらい東京7ブロック委員会
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参加した人たちが大きな声で呼びかけができたのと、店内放送でもアナウンスしていただいたので、1時間と短い時間と午後のお客さんの少ない時間帯の中でも、たくさんの方たちに募金の協力をしていただけました。
- コープみらい東京8ブロック委員会
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©コープみらい東京8ブロック委員会
店内とお店の入り口付近に1時間ほど立たせていただきました。皆さんご興味を持ってくださり、制服を着た高校生など多くの通りかかった方にご寄付いただいて、あたたかい気持ちになりました。
- 稲城市立稲城第四中学校
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©稲城市立稲城第四中学校
1時間30分の活動でしたが、生徒の呼びかけに応じてたくさんの募金をいただくことができました。
- ボーイスカウト宗像第2団
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©ボーイスカウト宗像第2団
今年度の街頭募金活動はビーバースカウトたちが、元気な声で呼びかけが出来ていました。
多くの人との出会いでの募金活動で、スカウトたちの気持ちも普段とは違う様子を見る事が出来ました。
- ボーイスカウト兵庫連盟神戸第16団
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カブスカウト(小学2~5年生)隊およびボーイスカウト(小学6年生~中学3年生)隊の指導者が、事前にご送付されたユニセフ手帳等の資料により、募金活動の目的を説明して実施しました。
スカウトたちは、世界の子供たちが救えることを呼びかけ募金活動を行っておりました。活動後に、指導者から集まった募金額でたくさんの子供たちを救えることを聞いて、社会奉仕できたことに満足し募金していただいた人たちに感謝しておりました。来年も実施します。
- 秋田県生協連
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©秋田県生協連
多くの大学生やお子さんのご参加により、和気あいあいとした雰囲気の中元気に活動しました。「募金をしてみて、初めて活動する側の気持ちがわかりました」「世界の子どもたちのまだまだ厳しい現状を知る機会となりました」など、嬉しいご感想もいただきました。
- ガールスカウト千葉県第36団
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©ガールスカウト千葉県第36団
幼児~小3までの子どもたちは事前学習でユニセフハウスを訪れました。学習後、「すべての子どもに〇〇を」を記入する時間がありました。昨年、中学生より毎年募金時同じ掛け声なのを変えたいという声があがっていたので、今年は募金前に募金袋を使って中学生にも〇〇を埋めてもらい、その中から3つ選び、募金時の掛け声に採用しました。
子ども達の素直な思いが伝わるよい時間でした。
募金後は大人が集計している間に、子ども達はプランピーナッツの模擬品を作り試食しました。

