• 約5秒に1人 失われる幼い命を守る
  • たとえば、毎月3000円で肺炎を治療する抗生物質毎月127人分 肺炎で失われる命、年98万人の命を守る
  • たとえば、5000円で栄養不良を改善する栄養治療食122袋分 栄養不良が関係して失われる命、毎年300万人の命を守る
  • たとえば、10000円ではしかの予防接種要ワクチン328回分 予防接種で守れる命、年200万人

ご寄付により、予防接種、保健員の育成、安全な水の供給、栄養改善、教育などの活動を支えていただけます。

今回募金する(1回)・ユニセフ募金・緊急/復興募金・分野/地域指定募金

使途をお選びください。

ユニセフ募金open

保健、栄養、水と衛生、教育、子どもの保護など、150以上の国と地域で行われているユニセフの活動全体を支えていただく大切な募金です。

緊急・復興募金open

分野・地域指定募金open

クレジットカード・コンビニエンスストア・インターネットバンキング・電子マネーがご利用いただけます。

インターネット募金ご利用ガイド(1回の募金)

毎月募金する(定額)ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム

マンスリーサポート・プログラム

毎月、ご自由にお決めいただいた金額をクレジットカードもしくは金融機関口座からの自動引き落としにてご協力いただくプログラムです。長期的な視野に立って子どもたちの成長と自立を支援するユニセフの活動を力強く支えます。

マンスリーサポート・プログラムとは

住所・引落方法等のご変更

インターネット申込のご利用ガイド(毎月の募金)

その他のご送金方法

■SoftBank利用料と一緒に募金(かざして募金)

SoftBankのスマートフォンをご利用の方は、募金額をお選びいただくだけの簡単な操作で、携帯電話利用料と一緒にユニセフ募金をお支払いただけます。その都度のご寄付と毎月継続のご寄付を選択いただけます。

募金のお申込みはこちら »

※お申込みいただいた募金は、ソフトバンク株式会社を通じて日本ユニセフ協会へ寄付されます。
※日本ユニセフ協会からの領収書発行を希望される場合は、募金のお申し込み後、「団体からの領収書を希望する」ボタンを押し、注意事項に同意の上、領収書をお申込みください。
※領収書はソフトバンク株式会社から当協会への入金後、発行させていただきます。都度(1回)のご寄付の場合は募金のお申込みから通常約2~3か月後に、毎月継続のご寄付の場合は、その年1月~12月に当協会が受領したご寄付の領収書を翌年1月にまとめてお送りします。
※毎月のご寄付にお申込みいただいたご支援者の皆さま(月額500円以上)で、領収書発行を希望された方には、ご参加期間中、広報誌「ユニセフ・ニュース」をお送りします。

かざして募金についてよくあるご質問 »

■郵便局(ゆうちょ銀行)からのご送金は・・・

募金口座: 00190-5-31000
加入者名:(公財)日本ユニセフ協会

※窓口からのお振込の場合は、送金手数料が免除されます。

郵便局(ゆうちょ銀行)窓口からの振込手数料が免除となる振込用紙をお送りします。
振込用紙のご請求 »
詳しくはこちら »

■お電話でのお申込みは・・・

クレジットカードでの募金をお電話でお申込みいただくことが可能です。

ご利用になるクレジットカードをお手元にご用意のうえ、カード番号、有効期限、ご寄付金額をお伝えください。

フリーダイヤル 0120-88-1052
受付時間 9:00~18:00 平日

>※ご利用いただけるカードの種類やクレジットカード募金の流れはこちら

あなたのご支援でできること

  • 3,000円のご支援で

    栄養不良の子どもを救う栄養治療食73袋分に。

  • 5,000円のご支援で

    下痢による脱水症状を和らげる経口補水塩(ORS)748袋分に。

  • 10,000円のご支援で

    はしかの予防接種用ワクチン328回分に。

  • 毎月2,000円のご支援で

    免疫力を高め、感染症を予防するビタミンAカプセル年間1,000人分に。

  • 毎月3,000円のご支援で

    毎月、子ども86人分のえんぴつとノートに。

  • 毎月5,000円のご支援で

    毎月、保健員が地域の母親たちに栄養指導を行なうための教材13セットに

*物資の輸送や配布のための費用は含まれておりません。
*1米ドル=109円で計算
*2017年4月現在

あなたの今日のご支援が、子どもたちの明日に繋がります

特定公益増進法人である日本ユニセフ協会への寄付金は、寄付額の約40%が所得税額から控除できるほか、一部自治体の住民税、相続税、法人税の控除対象となります。 >>