
6月24日にベネズエラ北中部の沿岸地域を2つの巨大な地震が襲ってから1カ月が経過。子どもたちやその家族は、避難生活、インフラの損壊、そして生活に必要不可欠なサービスの停止といった長期にわたる影響に引き... 続きを読む»

6月24日にベネズエラ北中部の沿岸地域を襲ったマグニチュード7.2および7.5の2度の地震から、約3週間が経過しました。... 続きを読む»

「揺れ始めたとき、私は生後1カ月の甥っ子と一緒にベッドにいました。はじめはもう一人の甥っ子がベッドを蹴っているのだと思っていました」と、ガブリエラさん(16歳)は振り返ります。... 続きを読む»

6月24日にベネズエラを襲った壊滅的な地震を受け、被災した子どもと家族たちを支援するためのユニセフ(国連児童基金)の人道支援物資47トンが、本日現地に到着しました。... 続きを読む»

ユニセフ(国連児童基金)は、6月24日にベネズエラを襲った地震により、子ども68万人を含む180万人が人道支援を必要としていると推定しています。... 続きを読む»

6月24日にベネズエラを襲ったマグニチュード7.5および7.2の強い地震。その被災地域には推定390万人の子どもが暮らしており、多くの子どもたちと家族がリスクにさらされているなかで、ユニセフ(国連児童... 続きを読む»

「すべての子どもが、毎晩幸せな気持ちで寝床につけますように」。“2050年にどんな世界になってほしいか”をテーマに、パレスチナ、ミクロネシア、ベネズエラなど、各地の子どもたちから手紙が届きました。... 続きを読む»

ベネズエラ・スリア州の小学校に通うアニータさん(7歳)は4年前、栄養不良で衰弱していました。ユニセフは、栄養治療にはじまり、身分証明書の取得や教育など継続的な支援を通して、健やかな成長を支えてきました... 続きを読む»

「到着したとき、私の足はひどい状態でした」とアンドレリスさん(21歳)と振り返ります。海抜数千メートルの雪に覆われたアンデス山脈の山道を、生後1カ月の息子ダミアンちゃんを抱き、時には氷のように冷たい水... 続きを読む»

ユニセフ(国連児童基金)とパンアメリカン保健機関(PAHO)のデータによると、ラテンアメリカ・カリブ海地域の三種混合ワクチン(ジフテリア、破傷風、百日咳)の予防接種は、3回目接種の完了率が90%(20... 続きを読む»
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