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財団法人日本ユニセフ協会
2011年に引き続き東日本大震災からの復興を支援します!サーティワンアイスクリームユニセフ支援Free Scoop 今年の「Free Scoop」は5月13日!「東日本大震災緊急募金」にご協力いただいたお客様にお好きなアイスクリームをプレゼント!
プロジェクトの詳しい内容はこちら!
おいしいアイスクリームでユニセフ支援!

人気アイスクリームショップを展開するB-Rサーティワンアイスクリーム(株)は、2012年も、5月13日(日)に、全国の店舗で「Free Scoop(フリースクープ)」を行います。

2002年よりはじまったこのユニセフ支援イベント。2012年は、午前中2時間のイベントの時間内に店頭でユニセフ募金にご協力いただいた皆さまへ、お好きなアイスクリームをワンスクープ(レギュラーシングルコーン)プレゼント。お客様からの募金に加え、募金にご協力いただいたお客様おひとりにつき10円を同社がユニセフ協会に寄付します。

CHECK

店舗によってキャンペーンの実施時間が異なります!
それぞれの店頭や、下記お問い合わせ先でご確認ください。(高速道路のサービスエリア内、野球場、遊園地、映画館内のストアーでは実施されません)

東日本大震災で被災した子どもたちとその家族の支援

2011年度のフリースクープでは739,525人の皆さまのご協力により32,133,424円の募金が寄せられ、同社からの寄付金と合わせて、合計39,528,674円が「東日本大震災緊急募金」として日本ユニセフ協会に寄付されました。さらに、全国約1,000店舗のサーティワンアイスクリームストアーでは2011年3月から2012年4月までの間「東日本大震災緊急募金」を呼びかける募金箱が設置されました。これまでに各ストアーから寄せられた募金の合計は17,538,015円(2012年4月20日現在)。東日本大震災で被災した子どもたちとその家族の支援に役立てられています。

お寄せいただいたご寄付は、子どもたちの教育支援や保健・栄養支援、心のケアなどのさまざまな活動に役立てられています。日本ユニセフ協会は「子どもに優しい復興」を目指し、幼稚園や保育園の再建を中心に活動を続けています。

東日本大震災復興支援活動について詳しくはこちら

ブルキナファソの子どもたちのために!

このイベントを通じて寄せられた2006年〜2010年の募金は、西アフリカの国、ブルキナファソで、子どもたちに初等教育を広めるためのプロジェクトに役立てられ、これまでに3000人以上の子どもたちが新しく建設された小学校などの教育施設で学ぶ機会を手にしています。

プロジェクトでは、学校をつくったり、文房具を届けたりするほか、教員の養成や、幼児期の子どもたちのケアなど、子どもたちが学校に通えるようになるための総合的な環境づくりがおこなわれています。

2006年からの5年間のご支援で、ブルキナファソ ケネデュグ県、コモエ県、ガンズルグ県の3つの県に、小学校9校、就学前の児童の施設9校、小学校に通えなかった子どもたちの施設4校、合計22の教育施設が建設されました。

プロジェクトの詳しい内容はこちら!

おいしいアイスクリームで皆さんも、世界中の子どもたちも笑顔に!
アイスクリームの日とは?

「アイスクリームの日」とは、1869年(明治2年)5月9日、横浜馬車道通り(現在の横浜市中区常盤町5丁目)で、町田房蔵が日本で最初のアイスクリームと言われている『あいすくりん』を製造販売した記念の日です。 

※(社)日本アイスクリーム協会「あいすくりいむ物語」より  

お問い合わせ先

B-Rサーティワンアイスクリーム(株)
TEL:03−3449−0335 ホームページはこちら