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財団法人日本ユニセフ協会

このキャンペーンのパートナー

  • FCバルセロナ
    バルセロナFC FCバルセロナは、2006年9月、ユニセフと歴史的なパートナーシップを発表しました。
    「子どもとエイズ」世界キャンペーンの支持を表明。世界のサッカーファンにむけて参加・協力を呼びかけています。
  • FNSチャリティーキャンペーン 
    FNSチャリティーキャンペーン 
    © FNSチャリティキャンペーン
    FNSチャリティキャンペーンは、日本全国のフジテレビ系列28社による活動をはじめて今年で33年目を迎え、その間にみなさまから寄せられた募金の総額は32億円を超えました。
    この募金は、UNICEFユニセフ(国際連合児童基金)を通じて、わたしたちの指定するアジア・アフリカの国々におくられ、その国々の子どもたちを支援するために使われています。
  • OACクリボラ展
    OACクリボラ展2006「クリボラ展」とは、コミュニケーション力とクリエイティブ力を持つ広告クリエイターが、企業の営利目的ではなく、ボランティアとしてユニセフが訴えるメッセージをモチーフとした公共広告の制作に携わることにより、人々の関心を世界へ、子どもたちへ向けようという新たな試みの展示会です。
  • 国際クリケット評議会(ICC)/日本クリケット協会
    国際クリケット評議会(ICC)/日本クリケット協会
    © 日本ユニセフ協会
    国際クリケット評議会(ICC)は、クリケットを通じ「子どもとエイズ」世界キャンペーンのサポートを発表しました。また、日本クリケット協会も「ワールドクリケットリーグ 東アジア・太平洋地域最終予選大会」出場を機に、トレーニングユニフォームにエイズキャンペーン・ロゴをいれ、キャンペーンをサポートしています。

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