よくあるご質問2022/06/24

ユニセフや日本ユニセフ協会についてopen
ユニセフって何ですか?open

ユニセフは、国連機関のひとつです。世界約190の国と地域で、子どもたちの生命と健やかな成長を守るために幅広い活動をしています。支援活動は、その国の政府、自治体、NGOや地域の住民と協力して進められています。詳しくはこちらもご参照ください。

日本ユニセフ協会とUNICEF東京事務所はどう違うのですか?open

ユニセフは、世界33の先進国・地域にユニセフ国内委員会を設けています。日本ユニセフ協会は、日本におけるユニセフ国内委員会として日本の法律に基づいて、1955年に財団法人として設立し、2011年に公益財団法人に移行認定を受けた特定公益増進法人です。他のユニセフ国内委員会と同様、国連の機関であるユニセフと協力協定を結び、ユニセフより、日本国内において個人のみなさまや民間企業、各種団体の皆様とユニセフをつなぐ唯一の窓口としての役割を付託され、世界の子どもたちのために開発のための教育、広報活動、アドボカシー、ユニセフ・カードやプロダクツの頒布、そして募金活動を行っています。

ユニセフとユニセフ協会の歴史的経緯などについては、こちらをご参照ください

UNICEF東京事務所は、ユニセフ・ニューヨーク本部の公的資金調達部直轄の駐日事務所として、日本政府からの政府開発援助(ODA)による資金協力や、国会議員、国際協力機構(JICA)、非政府組織(NGO)等との連携を促進しています。UNICEF東京事務所については、こちらをご覧ください

ユニセフと日本ユニセフ協会の収支について教えてくださいopen

いずれも以下のページでご紹介しておりますので、ご参照ください。

ユニセフと日本ユニセフ協会の収支・活動報告 »

ユニセフで働くにはどうしたらよいですか?open

ユニセフの職員になるということは、国連機関の職員、つまり国際公務員になることです。国連機関の採用等に関する詳細は、外務省のホームページの中の「国際機関人事センター」をご覧ください。

(公財)日本ユニセフ協会の職員として働くことをご希望でしたら、欠員募集の際にご応募ください。欠員が生じた際は、新聞紙上に募集広告を掲出してお知らせしています。

ユニセフ親善大使にはどのような役割があるのですか?open

ユニセフ親善大使は、ご自身の著名人としての知名度を活かし、ボランティアとして、世界の子どもたちが直面する問題を幅広く訴え、ユニセフの活動を伝え、支援を呼びかける役割を担っています。ユニセフ本部が任命する親善大使のほか、ユニセフ本部の推奨や承認のもと、ユニセフ現地事務所やユニセフ協会(国内委員会)も各国大使や地域大使などを任命しています。なお、親善大使のみなさまは、無報酬でユニセフの活動にご協力くださっています。

ユニセフ親善大使について»

ユニセフ親善大使にはユニセフから報酬が支払われているのですか?open

ユニセフ本部が任命した親善大使、ユニセフ地域事務所や日本を含め各国内委員会がユニセフ本部承認のもと任命した親善大使(地域大使・国内大使など)がいらっしゃいますが、全ての大使は無償のボランティアとしてユニセフの活動に協力してくださっています。

ユニセフ募金についてopen
ユニセフ募金は何に使われているのですか?open

ユニセフは、世界中のすべての子どもたちが持って生まれた可能性を十分に伸ばし、健やかに育つことを目指して活動しています。その活動を支えてくださるのが、皆様からの募金です。皆様からの募金は、ユニセフが150以上の国と地域で実施する子どもたちのための支援活動・・・たとえば、生命や健やかな生活を守ること、栄養の改善、安全な飲み水や衛生施設の普及、初等教育の普及、過酷な状況下にある子どもの保護、緊急救援などに大切に使われます。詳しくは以下のページもご参照ください。

ユニセフの活動 »  募金でできる支援例 »

国や事業を指定した募金をすることができますか?open

地震や洪水、台風などの自然災害や紛争で被災した子どもたちを支えていただく緊急・復興募金がございます。(緊急・復興募金についてはこちらをご参照ください)

通常のユニセフ募金は、150以上の国と地域で活動するユニセフ全体の事業資金へ充てられます。
細かく募金の使途が限定されてしまうと、現地の支援活動の効率性を弱めてしまうことになるため、ご理解いただければ幸いです。

また、相当規模のご支援(1つのプロジェクトを単独で支えていただける程度)を複数年に渡りお約束いただける場合は、特定のプロジェクトをご指定いただくことが可能です。企業・団体・個人からの支援についてもこの基準に準じます。具体的なお問い合わせについてはこちらまでお願いします。

支援する国や子どもはどのように決められているのですか?日本の子どもたちも支援していますか?open

皆様や各国政府から寄せられるユニセフの資金は、次の3つを基準に配分されています。

・5歳未満児の死亡率/・国民一人当たりのGNI(国民総所得)/・18歳未満の子どもの数

そして、支援を受ける国とユニセフの現地事務所がともに作成し、ユニセフ本部が承認した事業計画に従って、予算配分されます。そのため、現在の日本は支援の対象にはなりません。
しかし日本でも、子どもたちが厳しい状況に置かれていた戦後の1949年から1964年までの15年間、脱脂粉乳、医薬品や原綿の供給などのユニセフの支援を受けました。その総額は当時の金額で65億円に上りました。

東日本大震災に対するユニセフの対応について »

募金の方法を教えてくださいopen

その都度、ご協力いただく募金では、ホームページから、クレジットカード、インターネットバンキング、Amazon Pay 、携帯キャリア決済、コンビニエンスストア、電子マネーを通じて募金をお受けしております。

今すぐ募金する »

郵便局(ゆうちょ銀行)からのご送金は・・・
募金口座: 00190-5-31000
加入者名:(公財)日本ユニセフ協会
※窓口からのお振込の場合は、送金手数料が免除されます。
※使途を指定する場合は、通信欄に募金名称を明記ください。受付中の募金内容は以下よりご確認ください。

今回募金する(1回) »

■お電話でのお申込みは・・・
クレジットカードでの募金をお電話でお申込みいただくことが可能です。
ご利用になるクレジットカードをお手元にご用意のうえ、カード番号、有効期限、ご寄付金額をお伝えください。
フリーダイヤル 0120-88-1052
(受付時間 平日9時〜18時)
※ご利用いただけるカードの種類やクレジットカード募金の流れはこちら »

■ソフトバンク携帯料金との一括支払い
ソフトバンクスマートフォンをご利用の方は、こちらのリンクからソフトバンクの「つながる募金」専用サイトにアクセス後、募金額を選ぶだけでだけでユニセフ募金にお申込みいただけます。
※お申込みいただいた募金は、ソフトバンク株式会社を通じて日本ユニセフ協会へ寄付されます。
※日本ユニセフ協会からの領収書発行を希望される場合は、募金のお申し込み後、「団体からの領収書を希望する」ボタンを押し、注意事項に同意の上、領収書をお申込みください。
※領収書はソフトバンク株式会社から当協会への入金後、発行させていただきます。都度(1回)のご寄付の場合は募金のお申込みから通常約2〜3か月後に、毎月継続のご寄付の場合は、その年1月〜12月に当協会が受領したご寄付の領収書を翌年1月にまとめてお送りします。
※毎月のご寄付にお申込みいただいたご支援者の皆さま(月額500円以上)で、領収書発行を希望された方には、ご参加期間中、広報誌「ユニセフ・ニュース」をお送りします。

ご協力はこちらから(ソフトバンクのページに移動します)▼

また、毎月一定の金額をご指定の金融機関またはクレジットカードから継続的にご寄付いただく「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」がございます。こちらからお申込みください。

毎月自動的に募金できる仕組み(ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム)があると聞きましたが…open

はい、「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」という、ご指定の募金額を、毎月、クレジットカードまたは金融機関の口座から自動引落でご協力いただけるプログラムがございます。こちらからお申し込みください。
ユニセフ・マンスリーサポート・プログラムについて »

ユニセフ募金のダイレクトメールを停止(再開)したい。open

ユニセフよりお送りする募金のお願いのダイレクトメールの停止、再開は、下記のいずれかの方法で承っております。
① オンライン
ダイレクトメールの種類ごとに要・不要をご設定いただけます。
各種ご変更手続きの「郵送物・メール受信設定のご変更」から設定をお願いいたします。

② お電話
ご登録のお名前とご住所の情報とともに、ご連絡をお願いいたします。
日本ユニセフ協会 支援者相談室
■電話:フリーダイアル 0120-88-1052(平日 9時〜18時)

ダイレクトメールに同封されている(名前と住所が印字された)パーソナルラベルは受け取りたくない。open

ご登録のお名前と住所が印字されたパーソナルラベル(ハガキや封書に貼付いただくなど、日々の通信にご利用いただけるものです)を、夏と冬の募金のお願いのダイレクトメールに同封してお送りしております。 ご不要の場合は、パーソナルラベルを同封せずにダイレクトメールを送付いたしますので、下記よりお手続きをお願いいたします。 (パーソナルラベル発送の再開も承っております)

① オンライン
各種ご変更手続きの「郵送物・メール受信設定のご変更」内の「パーソナルラベル」の項目にて、設定をお願いいたします。

② お電話
ご登録のお名前とご住所の情報とともに、ご連絡をお願いいたします。
日本ユニセフ協会 支援者相談室
■電話:フリーダイアル 0120-88-1052(平日 9時〜18時)

※「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」のご支援者の皆さまについては、ご希望いただいた際に、パーソナルラベルを発送しております。
詳しくはこちらをご参照ください。

募金の領収書はいつ発行されますか?open

はい、特に領収書不要のご連絡をいただかない限り、募金のお申し込ごとに入金確認後、領収書をお送りしています。郵便振込の場合で、お手元にお届けするまでに約3週間ほどかかります。なお、クレジットカードによる募金はお申し込みから約2〜4ヶ月、Amazon Payの場合はお申し込みから約2〜4週間、コンビニエンスストア・携帯キャリア決済・インターネットバンキング・電子マネーからの募金の場合、お支払日または、決済日の翌々月初めになります。

また、ユニセフ・マンスリーサポート・プログラムを通じてお寄せいただく募金の領収書は、年に1回、1月中に、その前年の1月〜12月のご協力分をまとめて発行させていただいております。

領収書について、詳しくはこちら

税金の優遇措置があると聞きましたが…open

はい、公益財団法人 日本ユニセフ協会への寄付金及び会費は、その全額を公益目的事業に使用するため、特定公益増進法人への寄付金として、所得税・相続税・法人税の税制上の優遇措置があります。また一部の自治体では、個人住民税の寄附金控除の対象となります。詳しくはこちらをご参照ください。

募金したお金のうち、いくらが現地に送られているのですか?open

ユニセフの活動はすべて、民間の皆様からの募金と各国政府の任意拠出金によって成り立っています。
各国内委員会が皆様からお預かりした募金は、ユニセフ本部との協定により、世界の子どもたちへのより大きなご支援につなげるために、お預かりする募金の最大25%の範囲内で、募金活動 (領収書/寄付控除申請書類の印刷・発送費や振込/決済に係る費用などを含む)、広報・啓発活動など、日本国内での活動に関わる費用に充てさせていただいております。2021年度は、皆さまからお預かりした募金の83.0%がユニセフ本部に拠出され、子どもたちを支援する活動にあてられました。詳細はこちらの収支報告をご覧ください。

ユニセフはテレビやインターネット上の広告、ダイレクトメールなどを通じて募金協力を呼びかけていますか?open

世界中で発生する紛争や自然災害などを背景に拡大を続けるユニセフの活動へのご理解とご支援をいただくため、ユニセフ本部と連携し、テレビコマーシャルやインターネット広告、ダイレクトメール、お電話、街頭やショッピングモールにおけるキャンペーン活動など様々な募金活動を実施し、既存のご支援者様からのご協力とともに、多くの新たなご支援者様にもご参加いただき、世界の子どもたちへの支援を拡充しています。

ユニセフは訪問して募金を募ることがありますか?open

いいえ、日本ユニセフ協会は、個別訪問での募金のお願いや物品の販売は一切行なっておりませんのでご注意ください。
こちらのご注意もご参照ください。

外国の通貨も募金にできますか?open

はい、海外旅行などで使い残り、両替できなくなった外国の通貨も世界の子どもたちのために役立たせることができます。日本ユニセフ協会では民間企業5社の協力をいただき、集まった外国の通貨を海外に輸送することでユニセフの活動資金にする「ユニセフ外国コイン募金」を行っています。

ユニセフ外国コイン募金について »

ユニセフ募金用の募金箱はありますか?open

はい、日本ユニセフ協会では、家庭用、催事用、店舗用、外国コイン募金用の募金箱のご用意がございます。家庭用募金箱「ファミリーボックス」はご希望の方にお分けしております。(こちらでご請求いただけます

それ以外の募金箱につきましては、一般の皆様の募金をお預かりいただくことになりますため、所定のお申込用紙にてお申込みいただいております。
店舗用募金箱についてはこちらをご参照ください。

募金箱に関するお問合せは、
団体・組織事業部(団体)
TEL:03-5789-2012(平日9時〜17時)
FAX:03-5789-2032

個人・企業事業部(企業および店舗)
TEL:03-5789-2013(平日9時〜17時)
FAX:03-5789-2033

ユニセフ・マンスリーサポート・プログラムのお申込みについてopen
「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」とはどのような支援方法ですか?open

毎月一定の金額をご指定の金融機関(銀行・信用金庫・ゆうちょ銀行等)口座、またはクレジットカードから継続的にご寄付いただくご支援方法です。毎月のご支援金額はご任意です。本プログラムは、ご支援期間を設定しておりませんので、停止のお申し出をいただくまで継続されます。

なぜ月々の自動引き落としなのですか?open

継続的に安定したご寄付をいただけることは、ユニセフの活動の大きな支えとなり、世界の子どもたちのための支援プログラムをさらに拡大する力となります。また、募金活動費が大幅に削減され、より多くの子どもたちへの支援が可能となります。

引き落とし金額はいくらからですか?open

月々のご支援金額はご任意です。(事務手続き上の諸経費をご考慮いただきました上で金額のご提示をいただけましたら大変ありがたく存じます。)

引落としの手数料はどうなりますか?open

手数料は日本ユニセフ協会が負担しますので、ご支援者様の口座からはご支援金額のみが引き落とされます。

「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」で利用可能なクレジットカードは?open

国内で発行されたカードをご利用いただけます。(一部のプリペイドカード、デビットカードは除く)

参加した場合の特典はありますか?open

皆様からのご寄付がどのように世界の子どもたちの支援活動に活用されているかをお知らせするために、当協会発行の広報誌「ユニセフニュース」を年4回郵便とEメールでお送りいたします。また、ご希望の方に、当協会が発行する各種資料の最新版を無料で提供いたします。

領収書はいつ発行されますか?open

「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」を通じたご寄付の領収書は、年1回、1月中に前年1月〜12月のご協力分をまとめて発行・送付します。

法人様の場合、決算月に合わせて、同プログラムのご寄付領収書を発行させていただきますので、ご希望の際はフリーダイアル:0120-88-1052 (平日 9:00〜18:00)もしくは、Eメール:webbokin@unicef.or.jpまでご連絡ください。

領収書について、詳しくはこちら

「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」の寄付は寄付金控除の対象となりますか?open

(公財)日本ユニセフ協会への寄付金は、所得税、一部自治体の個人住民税、相続税および法人税の控除対象となります。詳しくは、こちらをご覧ください。

なお、確定申告で寄付金控除を申告いただく際に必要な同プログラムのご寄付領収書は、年1回、1月中に前年1月〜12月のご協力分をまとめて発行・送付します。

法人様の場合、決算月に合わせて、ご寄付領収書を発行させていただきますので、ご希望の際は、フリーダイアル:0120-88-1052 (平日 9:00〜18:00)もしくは、Eメール:webbokin@unicef.or.jpまでご連絡ください。

法人として参加したいときはどうすればいいのですか?open

こちらから法人用申込書をご請求ください。
※Webでのお申込みは個人の方に限らせていただいております。

参加を取り消したいときはどうすればいいのですか?open

下記の方法でご連絡をお願い致します。

お電話/Fax/Eメールでのご連絡
ご登録のお名前とご住所(もしくはマンスリーサポーター番号)の情報とともにご連絡ください。

(公財)日本ユニセフ協会 マンスリーサポート係
■電話:フリーダイアル 0120-88-1052(平日9時〜18時)
■FAX: 03-5789-2033
■Eメール: webbokin@unicef.or.jp

※金融機関口座からの引き落としの場合は振替日の1ヵ月前まで、クレジットカードからの引き落としの場合は振替日の1〜2ヵ月前(カードの種類によって異なります)までにご連絡をお願いいたします。ご停止については、手続きが間に合う月からの手配となります。

「3年間」など、予め協力する期間を決めて支援をすることはできますか?open

「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」のご支援期間を予め設定いただけます。
ご希望の際は、お申込後フリーダイアル:0120-88-1052 (月〜金 9:00〜18:00)、または、Eメール:webbokin@unicef.or.jpまでご連絡ください。

「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」を通じた寄付は、どのように活用されるのですか?open

「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」を通じたご寄付は、使途を限定せず、世界150以上の国と地域でユニセフがおこなっている保健、栄養、水と衛生、教育、保護、緊急支援などの活動に、活用される資金となります。 日本からニューヨークのユニセフ本部に送られ、そこから世界各地にあるユニセフ現地事務所に届けられたご寄付は、子どもたちの状況やニーズ、当該国の開発計画などを厳密に審査した上で予算配分され、最も支援を必要としている子どもたちを最優先に支えます。

募金の使途を指定できますか?open

はい。アフリカの教育支援に使途を限定して毎月ご協力いただける、「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム スクール・フォー・アフリカ」がございます。世界の中でも特に就学状況が厳しいアフリカの子どもたちの教育の機会を拡大し、その未来を力強く支えていただくプログラムです。

お申し込みはこちら»

クレジットカード決済の場合、カード会社からのプレゼントポイントの対象になりますか?open

カード会社によって異なります。「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」のご支援で、DC、ダイナース、UFJ、ニコス、MUFG、JALカード、セゾンカード、JCBカード、セディナ(OMC)カード、楽天カード、イオンカードをご利用の場合、プレゼントポイントの対象となります。

金融機関の口座からの引き落とし日は、毎月いつですか?open

毎月26日、または6日です。
当協会からの郵送物のお宛名の側に印字されております番号(アルファベット2〜3文字と7桁の数字)のアルファベット部分に「MP」と表示があれば毎月26日、「CP」と表示があれば毎月6日です。
※クレジットカードのお引落日は、ご利用クレジットカード会社の規約に基づく振替日となりますので、クレジットカード会社発行のご利用明細書をご確認ください。)

インターネット専業銀行からの口座振替を選択した場合、 銀行からの確認通知に表示される収納代行会社名はどこですか?open

インターネット専業銀行*からの口座振替を通じたご支援を指定いただいた場合、当協会に申込書を送付いただきました約1ヶ月前後に、金融機関より口座振替契約確認通知が届き、お手続きを完了していただく必要があります。この確認通知には契約先名として「SMBCファイナンスサービス(株)」が表示されます。(ユニセフとは表示されません。)
*インターネット専業銀行:楽天銀行・住信SBIネット銀行・セブン銀行など

クレジットカードで募金申込後に、2円の請求があったのはなぜですか?open

募金のお申込みの際に入力いただいたクレジットカードが、実際にご請求できるカードであるか、その有効性を確認するために2円で与信確認の処理を行ったためです。

クレジットカードの明細からはこの記録は削除され、請求されることはありませんのでご安心ください。

なお、この確認手続きが一時的に記録され、クレジットカードのご利用履歴にこの経緯が残る場合もございます。

クレジットカード以外のカード(プリペイドカードやデビットカード)をご利用された場合、一度引き落としが完了してしまうことがございますが、その場合は後日クレジットカード会社より返金されます。その際の返金時期については、カード会社により異なりますため、カード会社にお問い合わせいただきますようお願いいたします。

(一部のプリペイドカード、デビットカードはご利用いただけません。)

インターネット募金の申込画面に入力して送信したのですが、受付されたかどうか不安です。open

お申込み受付後に、折り返しご寄付の受付確認メールをお送りしています。メール受信制限をかけていらっしゃる際は、@unicef.or.jpドメインからのメールを受信できるようご設定ください。
お申込時にご入力いただいたEメールに受付確認メールが届いていない場合は、募金受付が完了していない可能性があります。また、Eメールが無効であった場合には、後日書面にてご連絡することもございます。ご不明な際は webbokin@unicef.or.jpまでお問い合わせください。

ユニセフ・マンスリーサポート・プログラムのご登録情報変更手続きについてopen
住所、電話番号、メールアドレスの変更はどうすれば良いですか?open

下記のいずれかの方法で変更いただけます。

①オンライン
各種ご変更手続きの「ご住所・メールアドレス・電話番号のご変更」よりご変更される項目をご入力ください。(オンライン登録済みの方は、ログイン後、変更される項目をご入力下さい。)
※ 法人様(企業・団体)の場合は、お手数ですが、お電話/Fax/E-mail(webbokin@unicef.or.jp)でご連絡ください。

②お電話/Faxでのご連絡

(公財)日本ユニセフ協会 マンスリーサポート係
■電話:フリーダイアル 0120-88-1052(平日9時〜18時)
■FAX: 03-5789-2033

なお、既に発送準備が済んでいる発送物等につきましては、旧ご登録先にお届けしてしまう場合がございます。予めご了承ください。

毎月の支援金額を変更するにはどのように手続きすればよいですか?open

下記のいずれかの方法で毎月のご支援金額を変更いただけます。

①オンライン
各種ご変更手続きの「引き落とし方法・ご寄付額・カード有効期限・その他のご変更」よりご変更後のご寄付額をご入力ください。

②お電話/Faxでのご連絡
ご登録のお名前とご住所(もしくはマンスリーサポーター番号)の情報とともに、ご連絡をお願いいたします。

(公財)日本ユニセフ協会 マンスリーサポート係
■電話:フリーダイアル 0120-88-1052(平日9時〜18時)
■FAX: 03-5789-2033

※金融機関口座からのご支援の場合は振替日の1ヵ月前まで、クレジットカードからのご支援の場合は振替日の1〜2ヵ月前(カードの種類によって異なります)までに変更のご連絡をお願いいたします。

毎月の引き落とし方法を変更するにはどうすればよいですか?open

下記のいずれかの方法にて、お手続きをお願いいたします。

① オンライン
各種ご変更手続きの「引き落とし方法・ご寄付額・カード有効期限・その他のご変更」より、「クレジットカード」もしくは「口座振替」のどちらかをご選択の後、お手続きください。
※上記ページからの送信時は、SSL(Secure Sockets Layer)により通信内容を保護しています。

②変更用紙へのご記入
所定の変更用紙へのご記入後、郵送ください。用紙は、こちらからダウンロードいただけます。
また、ご希望の方には、用紙を郵送することも承っております。

※「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム スクール・フォー・アフリカ」(アフリカの教育支援の毎月の募金プログラム)にご参加いただいている場合は、こちらの用紙をダウンロードしてご利用ください。

※クレジットカードでのご協力の場合、お電話、もしくはFAXでのご変更も承っております。
ご登録のお名前とご住所(もしくはマンスリーサポーター番号)の情報とともにご連絡をお願いいたします。

(公財)日本ユニセフ協会 マンスリーサポート係
■郵便:〒108-8607 東京都港区高輪4-6-12 ユニセフハウス
■電話:フリーダイアル 0120-88-1052(平日9時〜18時)
■FAX: 03-5789-2033

引き落とし方法のご変更は、通常お手続きに1〜2ヵ月のお時間を頂戴しております。そのため、現在の引き落とし方法でのご寄付を一旦、早急に休止する必要がある場合は、フリーダイアル:0120-88-1052(平日9時〜18時)もしくは、メール:webbokin@unicef.or.jp までご連絡ください。
ご変更は、お手続きの間に合います月の引き落としより反映されます。

(カード情報の更新やカード紛失等で)新しいクレジットカードが発行されましたが、手続きは必要ですか?open

ご利用可能なクレジットカードはこちらでご確認いただけます。
お手続きには、①オンライン、②お電話/FAX/郵便でのご連絡、をご利用いただけます。

① オンライン
各種ご変更手続きの「引き落とし方法・ご寄付額・カード有効期限・その他のご変更」より、新しいクレジットカード番号、カード有効期限の入力をお願いします。
※上記ページからの送信時は、SSL(Secure Sockets Layer)により通信内容を保護しています。

②お電話/Fax/郵便でのご連絡
ご登録のお名前とご住所(もしくはマンスリーサポーター番号)の情報とともにご連絡をお願いいたします。

(公財)日本ユニセフ協会 マンスリーサポート係
■電話:フリーダイアル 0120-88-1052(平日9時〜18時)
■FAX: 03-5789-2033
■郵便: 変更用紙はこちらからダウンロードいただけます。また、ご希望の方には、用紙を郵送することも承っておりますので、下記までご連絡ください。

※「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム スクール・フォー・アフリカ」(アフリカの教育支援の毎月の募金プログラム)にご参加いただいている場合は、こちらの用紙をダウンロードしてご利用ください。

(婚姻等による)氏名の変更はどうすれば良いですか?open

下記のいずれかの方法で変更いただけます。
なお、既に発送準備が済んでいる郵送物等につきましては、旧氏名宛てでお届けしてしまう場合がございます。予めご了承ください。

① オンライン
各種ご変更手続きの「引き落とし方法・ご寄付額・カード有効期限・その他のご変更」内、「その他ご要望事項」の欄に新しい氏名とフリガナのご入力をお願い致します。また、口座からの引き落としの場合は金融機関へ、クレジットカードからの引き落としの場合はクレジットカード会社へ、氏名のご変更手続きを取られているかどうかも、併せてお知らせください。

②お電話/Faxでのご連絡
(公財)日本ユニセフ協会 マンスリーサポート係
■電話:フリーダイアル 0120-88-1052(平日9時〜18時)
■FAX:03-5789-2033

定期的に送られてくる郵送物を停止(もしくは再開)したいが、どうすれば良いですか?open

マンスリーサポーターの皆さまには、プログラムにご参加期間中、以下の郵送物をお送りしております。

広報誌「ユニセフニュース」
年に4回、皆さまのご寄付で実現したユニセフの支援活動のご報告としてお送りしております。
※「ユニセフニュース」は郵送のほかデジタル版をメール配信しています。デジタル版をご要望(あるいは停止)いただく場合は、各種ご変更手続きの「郵送物・メール受信設定のご変更」内、「メール受信のご設定」にございます「ユニセフニュース デジタル版、ユニセフや日本ユニセフ協会の活動報告」の欄にて「要」「不要」をお選びください。

領収書
前年1〜12月の領収書を翌年1月中にまとめて郵送いたします。確定申告で寄付金控除を受けられる際は、領収書が必要となります。

緊急募金のお願い
自然災害や紛争など大規模な緊急支援が必要になった場合等にお送りしています。

郵送物の停止、または再開は、下記のいずれかの方法で承っております。

①オンライン
各種ご変更手続きの「郵送物・メール受信設定のご変更」内、「メール受信のご設定」にございます「ユニセフニュース デジタル版、ユニセフや日本ユニセフ協会の活動報告」欄にて「要」「不要」をお選びください。

②お電話/FAXでのご連絡
ご登録のお名前とご住所(もしくはマンスリーサポーター番号)の情報とともに、ご連絡をお願いいたします。

(公財)日本ユニセフ協会 マンスリーサポート係
■電話:フリーダイアル 0120-88-1052(平日9時〜18時)
■FAX: 03-5789-2033

広報誌「ユニセフニュース」のデジタル版の配信(Eメール配信)はありますか?open

パソコンやタブレットでお読みいただける「ユニセフニュース」のデジタル版をマンスリーサポーターの皆さま限定で配信しています(年4回)。配信をご要望いただける場合は各種ご変更手続きの、「郵送物・メール受信設定のご変更」内、「メール受信のご設定」にございます「ユニセフニュース デジタル版、ユニセフや日本ユニセフ協会の活動報告」の欄にて「要」をお選びください。

また、紙媒体での郵送がご不要の場合もご設定いただけます。(「郵送物・メール受信設定のご変更」内、「郵便物のご設定」にございます「広報誌「ユニセフニュース」」欄にて「不要」をお選びください。)

名前と住所が印字されたユニセフのシール(パーソナルラベル)はもらえませんか?open

マンスリーサポーターの皆さまには、プログラムにご参加期間中は、ご希望の方に登録のお名前(個人名)とご住所が印字されたシール(パーソナルラベル)をお送りしております。シールは、年1回(通常7月)、広報誌「ユニセフニュース」に同封してお送りいたします。
(「ユニセフニュース」の郵送を停止されている場合は、パーソナルラベルのみお送りいたします。)
ご希望いただける場合は、下記のいずれかの方法で承っております。

①オンライン
各種ご変更手続きの「郵送物・メール受信設定のご変更」内、「郵便物のご設定」にございます「パーソナルラベル」欄にて「希望する」をお選びください。

②お電話/FAXでのご連絡
ご登録のお名前とご住所(もしくはマンスリーサポーター番号)の情報とともに、ご連絡をお願いいたします。

(公財)日本ユニセフ協会 マンスリーサポート係
■電話:フリーダイアル 0120-88-1052(平日9時〜18時)
■FAX: 03-5789-2033

「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム スクール・フォー・アフリカ」についてopen
「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム スクール・フォー・アフリカ」とはどのような支援方法ですか?open

アフリカの教育支援にご寄付の使途を限定してご協力いただく毎月の募金プログラムです。お寄せいただきましたご寄付は、世界の中でも特に就学率の低いアフリカの子どもたちへの教育機会を拡大し、子どもたちが毎日学校に通い、教育の質を向上することを目的としたユニセフの支援事業「スクール・フォー・アフリカ」のために大切に活用いたします。

毎月一定の金額をご指定の金融機関(銀行・信用金庫・ゆうちょ銀行等)口座、またはクレジットカードから継続的にご寄付いただくご支援方法です。毎月のご支援金額はご任意です。本プログラムは、ご支援期間を設定しておりませんので、停止のお申し出をいただくまで継続されます。 お申し込みはこちら»

通常の「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」とはどう違うのですか?open

通常の「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」は、すべての子どもたちの命と健やかな成長が守られる世界の実現をめざして、世界150以上の国と地域でユニセフが行っている保健・栄養・水と衛生・教育・保護などの活動全般に役立てられます。 「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム スクール・フォー・アフリカ」へのご支援は、そのなかでもアフリカにおける教育支援に使途を限定して役立てられます。

マンスリープログラムに既に参加していますが、追加で「スクール・フォー・アフリカ」に申し込むにはどうすれば良いですか?open

現在ご参加いただいている毎月の募金と同じ引き落し方法でお申し込みいただける場合は、フリーダイアル:0120-88-1052 (平日 9:00〜18:00)もしくはEメール(webbokin@unicef.or.jp)にてお手続きいただけます。ご登録のお名前とご住所、「スクール・フォー・アフリカ」の毎月のご支援金額、ご参加中の毎月の募金と同じ引き落とし方法にてお申し込みいただける旨をご連絡ください。

また、現在の毎月の募金とは異なる引き落とし方法でお申し込みをご希望される場合は、こちらのページよりお手続きいただけます。資料請求については、上記のページもしくは、フリーダイアル:0120-88-1052 (平日 9:00〜18:00)、Eメール(webbokin@unicef.or.jp)でも承っております。

いずれの方法でお申し込みいただいた場合もお手続きが完了しましたら、書面にてご連絡申し上げます。

支援の報告は受け取れますか?open

はい。年2回、皆さまからの募金がどのようにアフリカの教育支援に役立てられているかの支援レポートを郵送とEメールでお送りします。

また、特設サイトにて、アフリカの支援対象国の情報や子どもたちの状況、教育支援の報告などを掲載しています。ユニセフの現地事務所から届いた子どもたちの動画や過去の報告会の内容もご覧いただけます。

参加した場合の特典はありますか?open

当協会発行の広報誌「ユニセフニュース」(年に4回)に加えて、ご寄付がどのようにアフリカの教育支援に役立てられているか、年に2回、支援レポートを郵送とEメールでご報告いたします。また、ご希望の方に、当協会が発行する各種資料の最新版を無料で提供いたします。

領収書は発行されますか?open

「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム スクール・フォー・アフリカ」を通じたご寄付の領収書は、年1回、1月中に前年1月〜12月のご協力分をまとめて発行・送付します。(公財)日本ユニセフ協会への寄付金は、所得税、一部自治体の個人住民税、相続税および法人税の控除対象となります。詳しくは、こちらをご覧ください。

法人様の場合、決算月に合わせて、同プログラムのご寄付領収書を発行させていただきますので、ご希望の際はフリーダイアル:0120-88-1052 (平日 9:00〜18:00)もしくは、Eメール:webbokin@unicef.or.jpまでご連絡ください。

ユニセフ募金の領収書について»

ユニセフ支援ギフトについて
ソフトバンク つながる募金について
外国コイン募金について
募金以外のご協力についてopen
ユニセフHPサイトをリンク集に加えたいのですが、リンクを張ってもよいですか?open

当会HPへのリンクをご希望の場合は、事前にリンクのご連絡をいただいております。詳しくはこちらをご参照ください。

日本ユニセフ協会の賛助会員とは何ですか?open

日本国内の地域活動を支えていただく方々です。賛助会費は主として、日本国内において、世界の子どもについての理解を深め、ユニセフ支援活動を広めるための日本ユニセフ協会の活動に使われます。賛助会員の方には、当協会の広報誌「ユニセフニュース」を年4回、お送りいたします。詳しくはこちらをご参照ください。

参加できるボランティア活動はありますか?open

日本ユニセフ協会や当協会地域組織では、一緒に活動してくださるボランティアを募集しています。
詳しくはこちらをご参照ください。

古着や文具の寄付を受け付けていますか?open

いいえ、物資のご寄付は受け付けておりません。保管や輸送に多額のコストがかかり、物資調達は国際入札によって行う方が効率がよいという理由によります。また、現地で調達を行う方がニーズにそった物資を入手でき、その国の経済発展にもつながります。何卒ご了承ください。

使用済みテレホンカードや切手、アルミ缶・空きびん、書き損じハガキなどで協力できますか?open

当協会では直接お受けできませんが、リサイクル業者さんなどで換金されてユニセフ募金としていただいている例があります。最寄りのリサイクル業者さんなどにお尋ねください。書き損じハガキは、郵便局で1枚5円の手数料を払うと新しいハガキか切手に交換してもらえます。学校や地域の団体・グループ内で、それを換金できればユニセフ募金につながります。

その他open
住所が変わったので、変更手続きをしたいですopen

下記のいずれかの方法で変更いただけます。

①オンライン
各種ご変更手続きよりお手続きください。(オンライン登録済みの方は、ログイン後、変更される項目をご入力下さい。)
※ 法人様(企業・団体)の場合は、お手数ですが、団体・企業事業部までご連絡ください。
■電話:03-5789-2012(平日9時~17時)
■FAX:03-5789-2032

②お電話/Faxでのご連絡
日本ユニセフ協会 支援者相談室
■電話:フリーダイアル 0120-88-1052(平日9時〜18時)
■FAX:03-5789-2033

なお、既に発送準備が済んでいる発送物等につきましては、旧ご登録先にお届けしてしまう場合がございます。予めご了承ください。

日本ユニセフ協会の個人情報の取扱いについて教えてくださいopen

日本ユニセフ協会は、「個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法)」に基づいて、皆様から寄せられる個人情報を厳重に管理しており、外部に情報がわたることはございません。インターネット上におきましてもSSL(Secure Sockets Layer)により通信内容を保護しています。(SSLは、インターネット上で盗聴されることなく安全にデータを通信する暗号化の方式のことです)

当協会の個人情報の取扱いにつきましてはこちらをご参照ください

ユニセフの名称やロゴマークを使用したいのですが…open

ユニセフは、ユニセフの名称およびロゴマークが象徴する社会的な信用を大切にしています。

当協会は、ユニセフの名称やロゴマークを不正な使用から守る任務を担っており、いかなる場合でも、第三者によるユニセフおよび当協会の名称およびロゴマークの無断使用は認められません。また、国際機関の名称やロゴの商業使用は法律で禁じられています。(不正競争防止法)

お問い合わせ先はこちらをご参照ください。

ユニセフで働く人の話を聞きたいのですがopen

日本ユニセフ協会や地域組織では、報告会やシンポジウム、学習会などを開催しています。詳しくは、イベント情報をご覧ください。 「ユニセフ・マンスリーサポート・プログラム」にご参加の方や、日本ユニセフ協会会員の方には、年に4回機関誌の「ユニセフ・ニュース」で、現地スタッフからのレポートの他、ユニセフの最新の活動のようすや世界の子どもたちの情報をお伝えしています。

日本ユニセフ協会の役員に天下りはいますか?open

いいえ、当協会には天下りはおりません。民間出身で常勤の専務理事を除き、会長以下すべての役員は全員ボランティアとして協力しています。

遺産・相続財産のご寄付
インターネット募金のお申込について
クレジットカードでの募金open
クレジットカードを通して募金に協力した場合、領収書は送ってもらえるのでしょうか?

はい、お送りいたします。ただし、各カード会社から(公財)日本ユニセフ協会へ入金された後となります。そのため、お申し込み受付より約2〜4ヵ月かかりますのであらかじめご了承ください。また、領収日は、お申し込み受付日やカード決済口座からの振替日ではなく、日本ユニセフ協会入金日付けとなります。よって、本年10月下旬以降にお申し込みいただいたクレジットカード募金の領収書は、翌年の日付で発行される場合がありますのであらかじめご了承ください。

領収書について詳しくは »

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クレジットカードを通して募金に協力した場合、所得税などの寄付金控除を受けることはできるのでしょうか?

はい。(公財)日本ユニセフ協会への寄付金は、所得税、一部自治体の個人住民税、相続税および法人税の控除対象となります。詳しくは、こちらをご覧ください。

寄付金控除を受けていただく際に必要なご寄付領収書は、募金受付日や口座振替日ではなく、カード会社様よりの日本ユニセフ協会あて入金確認日付で発行いたします。
本年10月下旬以降にお申し込みいただいたクレジットカード募金の領収書は、翌年の日付で発行される場合がありますのであらかじめご了承ください。

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クレジットカードを通して募金に協力した場合、カード会社からのプレゼントポイントの対象になるのでしょうか?

カード会社によって、プレゼントポイントの対象となる場合とそうでない場合があります。DC、ダイナース、UFJ、ニコス、MUFG、セゾンカード、イオンカード、セディナ(OMC)カード、楽天カードをご利用の場合はポイントの対象となります。

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クレジットカードの利用日は募金に申し込みした日でしょうか?

クレジットカードのご利用日は、お申込み日ではなく、当協会でのお手続き日となります。各クレジットカード会社より送付されるご利用明細などでご確認ください。

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クレジットカードによる緊急募金に協力した場合、募金はすぐ現地に送られるのですか?

クレジットカードでの募金につきましては、各カード会社との規約に基づいて通常のカードご利用と同様にご指定の口座より自動振替させていただくため、お振替までにお時間をいただいています。しかし、緊急事態の場合、募金が当協会へ入金されてから送金するのでは間に合わないため募金状況を見ながら随時送金を行っております。

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クレジットカードで募金申込後に、2円の請求があったのはなぜですか?

募金のお申込みの際に入力いただいたクレジットカードが、実際にご請求できるカードであるか、その有効性を確認するために2円で与信確認の処理を行ったためです。

クレジットカードの明細からはこの記録は削除され、請求されることはありませんのでご安心ください。

なお、この確認手続きが一時的に記録され、クレジットカードのご利用履歴にこの経緯が残る場合もございます。
クレジットカード以外のカード(プリペイドカードやデビットカード)をご利用された場合、一度引き落としが完了してしまうことがございますが、その場合は後日クレジットカード会社より返金されます。その際の返金時期については、カード会社により異なりますため、カード会社にお問い合わせいただきますようお願いいたします。

(一部のプリペイドカード、デビットカードはご利用いただけません。)

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インターネット募金の申込画面に入力して送信したのですが、受付されたかどうか不安です。

お申込をお受けした際には、折り返し受信確認をEメールでお送りしています。
お申込時にご記入いただいたEメールアドレスあてに受信確認が届いていない場合は、受付できていない可能性があります。また、Eメールアドレスが無効であった場合には、数日後書面にてご連絡することもあります。
ご不明な際は webbokin@unicef.or.jpまでご連絡ください。

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クレジットカードの情報は、安全に管理されているのでしょうか?

はい、ご支援者様のクレジットカード情報はセキュリティ国際基準(PCI DSS) に準拠した環境で安全に管理されています。

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インターネットバンキングでの募金open
インターネットバンキングから募金を振込むにはどうすればいいのでしょうか?

当協会のインターネットバンキング募金受付画面で必要な項目を入力いただき、金融機関のインターネットバンキングへログインして、お振込みいただけます。なお、インターネットバンキングの利用については、予め各金融機関への利用申込の手続きが必要ですので、ご注意ください。

ユニセフ インターネット募金

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インターネットバンキングを通じて募金に協力した場合、領収書は送ってもらえるのでしょうか?

はい、お送りいたします。ご寄付は、インターネットバンキング決済日の翌月末に収納代行会社から当協会へ入金されるため、領収書の送付は翌々月初めになります。
また、領収書発行日付は、募金のお申込日、決済日ではなく、当協会への入金日となります。
そのため、本年11月30日以降にお支払いいただいた募金の領収書は、翌年の日付で発行されます。

領収書について詳しくは »

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インターネットバンキングを通じて募金に協力した場合、所得税などの寄付金控除を受けることはできるのでしょうか?

はい。(公財)日本ユニセフ協会への寄付金は、所得税、一部自治体の個人住民税、相続税および法人税の控除対象となります。詳しくは、こちらをご覧ください。

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インターネットバンキングを通じて緊急募金に協力した場合、募金はすぐ現地に送られるのですか?

通常、インターネットバンキングでの募金につきましては、月締で収納代行会社に手続きを取っておりますため、実際のお振替までにお時間をいただいています。しかし、緊急事態の場合、募金が当協会へ入金されてから送金するのでは間に合わないため募金状況を見ながら随時送金を行っております。

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振込先が「DGフィナンシャルテクノロジー」と表示されますが、大丈夫でしょうか?

大丈夫です。収納代行を株式会社DGフィナンシャルテクノロジーに委託しておりますので、このように表示されます。

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インターネット募金の申込画面に入力して送信したのですが、受付されたかどうか不安です。

お申込をお受けした際には、折り返し受信確認をEメールでお送りしています。
お申込時にご記入いただいたEメールアドレスあてに受信確認が届いていない場合は、受付できていない可能性があります。また、Eメールアドレスが無効であった場合には、数日後書面にてご連絡することもあります。
ご不明な際は webbokin@unicef.or.jpまでご連絡ください。

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Amazon Payでの募金open
Amazon Payで募金するにはどうすればいいのでしょうか?

当協会のAmazon Payによる募金受付画面で必要な項目を入力いただき、Amazonのサイトへログイン後、お支払い方法を選択の上お申込みください。なお、Amazonアカウントにてクレジットカード情報を事前に保存する必要がありますので、ご注意ください。

ユニセフ インターネット募金

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Amazon Payを通じて募金に協力した場合、領収書は送ってもらえるのでしょうか?

はい、領収書は、Amazonから当協会へ入金された後、お送りいたします。そのため、お申込み受付日より約2〜4週間かかります。
また、ご寄付領収日は、お申込日ではなく、Amazonから当協会への入金日となります。本年12月中にお申込みいただいた場合、領収日は翌年の日付となる場合がございます。

領収書について詳しくは »

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Amazon Payを通じて募金に協力した場合、所得税などの寄付金控除を受けることはできるのでしょうか?

はい。(公財)日本ユニセフ協会への寄付金は、所得税、一部自治体の個人住民税、相続税および法人税の控除対象となります。詳しくは、こちらをご覧ください。
寄付金控除を受けて頂く際に必要なご寄付領収書は、募金のお申込日ではなく、Amazonからの日本ユニセフ協会あて入金日付で発行いたします。本年12月中に募金へお申込みいただいた場合、領収日は翌年の日付となる場合がございますのであらかじめご了承ください。

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Amazon Payを通じて緊急募金に協力した場合、募金はすぐ現地に送られるのですか?

通常、Amazon Payでの募金につきましては、ご寄付がAmazonから当協会に入金されるまでにお時間をいただいています。しかし、緊急事態の場合、募金が当協会へ入金されてから送金するのでは間に合わないため募金状況を見ながら随時送金を行っております。

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募金申込み後、クレジットカードの利用明細やAmazon Payのマイページにはどのように表記されますか?

ご利用明細には、VisaおよびMasterカードの場合は「公益財団法人日本ユニセフ協会(英字・カナの場合あり)」と表記され、それ以外のカードは「提携サイト」と表記されます。ご利用日は募金へのお申込み日です。詳細はこちらをご確認ください。
また、Amazon Payのサイトにログインいただくと、利用履歴に「公益財団法人日本ユニセフ協会」と表記されます。詳細はこちらをご確認ください。
なお、募金のお振替月は当協会にて分かりかねますため、クレジットカードのご利用明細にてご確認ください。

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Amazonギフトカードやあと払い(ペイディ)も利用できますか?

Amazonギフトカードは募金のお申込みにご利用できませんが、あと払い(ペイディ)はご利用できます。

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インターネット募金の申込画面に入力して送信したのですが、受付されたかどうか不安です。

お申込をお受けした際には、折り返し受信確認をEメールでお送りしています。
お申込時にご記入いただいたEメールアドレスあてに受信確認が届いていない場合は、受付できていない可能性があります。また、Eメールアドレスが無効であった場合には、数日後書面にてご連絡することもあります。
ご不明な際はwebbokin@unicef.or.jpまでご連絡ください。

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携帯キャリア決済での募金open
携帯キャリア決済で募金するにはどうすればいいのでしょうか?

当協会の携帯キャリア決済による募金受付画面で必要な項目を入力いただき、各キャリア決済ページへログインの上、お申込みください。

ユニセフ インターネット募金

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どの携帯キャリア決済が利用できますか?

auかんたん決済、d払い、ソフトバンクまとめて支払いをご利用いただけます。詳細はこちらをご確認ください。

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携帯キャリア決済を通じて募金に協力した場合、領収書は送ってもらえるのでしょうか?

はい、お送りいたします。ご寄付は、お申込日の翌月末に収納代行会社またはソフトバンクから当協会へ入金されるため、領収書の送付は翌々月初めになります。
また、領収書発行日付は、募金のお申込日、携帯のご利用料金のお支払日ではなく、当協会への入金日となります。そのため、本年11月30日以降にお申込みいただいた募金の領収書は、翌年の日付で発行されます。

領収書について詳しくは »

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携帯キャリア決済を通じて募金に協力した場合、所得税などの寄付金控除を受けることはできるのでしょうか?

はい。(公財)日本ユニセフ協会への寄付金は、所得税、一部自治体の個人住民税、相続税および法人税の控除対象となります。詳しくは、こちらをご覧ください。
寄付金控除を受けて頂く際に必要なご寄付領収書は、募金お申込日や携帯のご利用料金のお支払い日ではなく、収納代行会社等からの日本ユニセフ協会あて入金日付で発行いたします。本年11月30日以降にお申込みいただいた募金の領収書は、翌年の日付で発行されますのであらかじめご了承ください。

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携帯キャリア決済を通じて緊急募金に協力した場合、募金はすぐ現地に送られるのですか?

通常、携帯キャリア決済による募金につきましては、ご寄付が収納代行会社等から当協会に入金されるまでにお時間をいただいています。しかし、緊急事態の場合、募金が当協会へ入金されてから送金するのでは間に合わないため募金状況を見ながら随時送金を行っております。

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募金申込み後、携帯の利用料金の内訳にはどのように表記されますか?

ご利用内容には下記のように表示されます。

auかんたん決済:ニホンユニセフキョウカイ
d払い:日本ユニセフ協会
ソフトバンクまとめて支払い:公益財団法人日本ユニセフ協会

ご利用日は募金へのお申込み日です。お支払い月は当協会にて分かりかねますため、auかんたん決済・d払い・ソフトバンクまとめて支払い、それぞれのマイページにてご確認ください。

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d払いの決済確認画面で、加盟店名が「株式会社DGフィナンシャルテクノロジー」と表示されますが、大丈夫でしょうか?

大丈夫です。収納代行を株式会社DGフィナンシャルテクノロジーに委託しておりますため、このように表示されます。
なお、加盟店名の下には、詳細情報として「日本ユニセフ協会」、「ユニセフ募金」と表示されます。

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ソフトバンクまとめて支払いとつながる募金の違いは何ですか?

ソフトバンクまとめて支払いもつながる募金も、月々の携帯電話のご利用料金とまとめてお支払いいただける決済サービスです。しかしながら、まとめて支払いは、当協会ホームページから募金にお申込みの際にお選びいただけるお支払い方法の1つで、1回限りの募金のみにお申込みいただけます。

一方、つながる募金は、ソフトバンクが提供している募金プラットフォームを通じた募金方法で、専用の募金サイトにアクセスの上、募金にお申込みいただく必要がございます。また、1回限りの募金に加えて、毎月継続の募金にもお申込みいただけます。

ソフトバンクまとめて支払いは、お申込み時に個人情報を入力いただく必要がございますが、つながる募金は、個人情報の入力はなく、ご寄付金額をお選びいただくだけでお申込みが可能です。

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インターネット募金の申込画面に入力して送信したのですが、受付されたかどうか不安です。

お申込をお受けした際には、折り返し受信確認をEメールでお送りしています。
お申込時にご記入いただいたEメールアドレスあてに受信確認が届いていない場合は、受付できていない可能性があります。また、Eメールアドレスが無効であった場合には、数日後書面にてご連絡することもあります。
ご不明な際はwebbokin@unicef.or.jpまでご連絡ください。

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コンビニエンスストアからの募金open
コンビニエンスストアから募金を振込むにはどうすればいいのでしょうか?

コンビニ募金受付画面で必要な項目を入力いただき、取得した番号をコンビニエンスストアに持参し、レジでお支払いください。

ユニセフ インターネット募金

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コンビニエンスストアを通じて募金に協力した場合、領収書は送ってもらえるのでしょうか?

はい、お送りいたします。ただし、ご寄付は、コンビニエンスストアお支払い日の翌月末に収納代行会社から当協会へ入金されるため、領収書の送付は翌々月初めになります。
また、領収書発行日付は、募金のお申込日、支払日ではなく、当協会への入金日となります。
そのため、本年11月30日以降にお支払いいただいた募金の領収書は、翌年の日付で発行されます。

領収書について詳しくは »

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コンビニエンスストアを通じて募金に協力した場合、所得税などの寄付金控除を受けることはできるのでしょうか?

はい。(公財)日本ユニセフ協会への寄付金は、所得税、一部自治体の個人住民税、相続税および法人税の控除対象となります。詳しくは、こちらをご覧ください。

寄付金控除を受けて頂く際に必要なご寄付領収書は、募金受付日やお支払い日ではなく、収納代行会社よりの日本ユニセフ協会あて入金確認日付で発行いたします。本年11月30日以降に支払いいただいたコンビニエンスストアを通じての募金の領収書は、翌年の日付で発行されますのであらかじめご了承ください。

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コンビニエンスストアを通じて緊急募金に協力した場合、募金はすぐ現地に送られるのですか?

通常、コンビニエンスストアでの募金につきましては、月締で収納代行会社に手続きを取っておりますため、実際のお振替までにお時間をいただいています。しかし、緊急事態の場合、募金が当協会へ入金されてから送金するのでは間に合わないため募金状況を見ながら随時送金を行っております。

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インターネット募金の申込画面に入力して送信したのですが、受付されたかどうか不安です。

お申込をお受けした際には、折り返し受信確認をEメールでお送りしています。
お申込時にご記入いただいたEメールアドレスあてに受信確認が届いていない場合は、受付できていない可能性があります。また、Eメールアドレスが無効であった場合には、数日後書面にてご連絡することもあります。
ご不明な際は webbokin@unicef.or.jpまでご連絡ください。

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各種お申し込みopen
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