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公益財団法人日本ユニセフ協会

ユニセフについて 活動指針

活動指針

  • 子どもの権利条約
    「児童の権利に関する条約(子どもの権利条約)」は、基本的人権が子どもにも保障されるべきことを国際的に定めた条約です。ユニセフは、この条約の定める子どもの基本的人権の実現をその使命として活動を続けています。
 
  • 子どもの権利を基盤としたアプローチ
    子どものライフ・サイクル(人生の過程)には、それぞれの時期に、配慮すべきこと、必要なことがあり、子どものライフ・サイクルに合わせて適切な総合的支援を行うことにより、大きな成果を生むことができます。
 
  • 子どもの権利を基盤としたアプローチ
  • 子どものライフサイクルに合わせたアプローチ
  • 持続可能な開発目標(SDGs)
    2015年はミレニア ム開発目標(MDGs)の達成期限年。2015年以降の目 標として、2015年9月に採択予定で進め られているのが、持続可能な開発目標(SDGs)です。
  • ミレニアム開発目標(MDGs)
    2000年9月に開催された国連ミレニアム・サミットで、国際社会は 国連ミレニアム宣言を採択しました。ミレニアム開発目標の多くは子どもの健康と福祉に直接関連しているため、 これらを達成することにより、多くの子どもたちの生活を改善することができます。 そのため、ユニセフは多くのパートナーとともにこれらの目標達成を目指しています。

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