メニューをスキップ
HOME > ユニセフについて > ユニセフの水と衛生の活動について
財団法人日本ユニセフ協会

ユニセフの水と衛生の活動について

子どもたちが生きていく上で、水と衛生はとても大きな問題です。ユニセフは、より多くの子どもたちに清潔な水を届けられるよう井戸などの給水設備を作ったり、衛生的な生活が送れるようトイレを設置したり、学校教育や保健所を通じて住民に衛生習慣を広めるといった活動をすすめています。
活動について詳しくはこちら

水と衛生募金にご協力ください

みなさまからお寄せいただく「水と衛生」募金は、マダガスカル農村部の小学校での給水設備やトイレの設置、衛生教育の活動のために使われます。2009年11月現在、お寄せいただいた募金でマダガスカル南東部の小学校16校において、手押しポンプ式の井戸14基(13校)、トイレ64基(14校)が設置されました。 マダガスカルの農村部では、3人に1人が安全で清潔な水を使うことができません。ひとりでも多くの子どもたちが水を使うことができるよう、あたたかいご支援をお願いいたします。

オンライン募金のお申込はこちら
クレジットカードで募金するコンビニエンスストアから募金する
インターネットバンキングで募金する

関連ページ&キャンペーン
TAP PROJECT あなたが飲むコップ1杯の水が、誰かの命を守るチカラになる。
安全な水を世界の子どもたちに
西アフリカ:マリで見た井戸づくり トイレが子どもたちの命と健康を守る
元気に学校へ通いたい!
「水と衛生」マダガスカルでの取り組み 住民が中心となるトイレづくり