
ラオスの子ども達を学校へ!
『イオンと日本ユニセフ協会によるラオス教育支援』
イオン各社でラオス教育支援募金を受付中
【2008年4月28日 東京発】
イオン各社では、(財)日本ユニセフ協会とのパートナーシップのもと、ラオスの小学校を支援するための募金活動を実施しています。この支援は2006年度に始まり、3ヵ年で100校を支援することを目標としています。ラオス北部のルアンプラバン県とシエンクワン県に、2006年度は30校、2007年度は32校の学校が支援されました。最終年度となる今年は、38校の建設を目標としています。

© UNICEF/Laos/Jim Holmes 長い道のりを歩いて下校する子どもたち
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© UNICEF/Laos/Jim Holmes 教科書を一緒に使って授業を受ける子どもたち
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| © UNIEF Lao PDR/2008/Phouthavong |
| 教室で学ぶ子どもたち(2007年度支援校) |
イオンと日本ユニセフ協会では、ラオスの特に農村部の子ども達が学校に通えるように、学校の建設やトイレ・給水設備の設置、教材や遊具の提供、教員の研修、地域が参加した学校開発計画作りなど、ハードとソフトの両面から総合的な支援を行います。
皆様のあたたかなご協力をお願いいたします。
| 期間: |
2008年4月21日(月)〜6月20日(金) |
| 場所: |
ジャスコ・サティ・ポスフール・カルフール・スーパーセンター・メガマート・マックスバリュ・ミニストップ等イオン各社の店頭・サービスカウンター |
2008年3月、ラオスで開校式が行われました

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