
「すべての子どもが、毎晩幸せな気持ちで寝床につけますように」。“2050年にどんな世界になってほしいか”をテーマに、パレスチナ、ミクロネシア、ベネズエラなど、各地の子どもたちから手紙が届きました。... 続きを読む»

ベネズエラ・スリア州の小学校に通うアニータさん(7歳)は4年前、栄養不良で衰弱していました。ユニセフは、栄養治療にはじまり、身分証明書の取得や教育など継続的な支援を通して、健やかな成長を支えてきました... 続きを読む»

ユニセフ(国連児童基金)とパートナーの最新データによると、ガザ地区では先月、ほぼ毎日2件に相当する少なくとも64件の学校に対する攻撃が確認されました。それらの攻撃により推定128人が死亡したと報告され... 続きを読む»

「ママ、私も学校に行ってもいい?」キルギス南西部に暮らすザミラさんは、脳性麻痺がある11歳の娘の夢を叶えたいと願ってきました。ユニセフが2024年末に近隣に開設する障がいのある子どもたちのためのケアセ... 続きを読む»

超大型台風11号(ヤギ)が東南アジア地域の国々に甚大な被害をもたらしてから1カ月が経過。学校の損傷や閉鎖、自宅の浸水、家族の避難により、130万人近い子どもたちの学習に大きな支障が生じています。 ... 続きを読む»

ユニセフ(国連児童基金)事務局次長のテッド・チャイバンは、直近のレバノンにおける事態、および自身が訪れたイスラエル、ガザ地区およびヨルダン川西岸地区の状況について報告しました。... 続きを読む»

中東の国々で新しい学年度が始まり、入学初日を迎える準備をしている子どもたちが多くいる中、ガザ地区では少なくとも4万5,000人の6歳の子どもが教育を受ける権利を奪われています。その大半は家を追われ、生... 続きを読む»

日本ユニセフ協会とこども家庭庁は、本日、日本国内における「子どもの権利」の正しい理解と普及を通じた子どもたちのウェルビーイングの向上に資することを目的とした「子どもの権利」の啓発普及キャンペーン、「こ... 続きを読む»

日本ユニセフ協会広報・アドボカシー推進室より、2024年8月~9月の世界とユニセフ(国連児童基金)の動き、発表される報告書等についてご案内いたします。ご取材等のご参考になりましたら幸いです。... 続きを読む»

ユニセフ事務局長のキャサリン・ラッセルは、アフガニスタンで女子中等教育が禁止されて1,000日となることを受けて、すべての子どもが直ちに学習を再開できるようにすることを強く求める声明を発表しました。... 続きを読む»
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