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日本ユニセフ協会
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プロゴルファー 勝みなみ選手
世界の子どもたちのために賛同の寄付を呼びかける 公式戦の平均スコア更新にチャレンジ
今シーズンもユニセフ「フレンドネーション」に参加

【2020年6月24日  東京発】

オンラインで世界の子どもたちのための募金活動を始められるプラットフォーム、ユニセフの「フレンドネーション」。誰もが簡単に募金ページを立ち上げ、周りの方に応援や賛同の寄付を呼びかけることができます。この度「フレンドネーション」に、プロゴルファーとして活躍する勝みなみ選手が参加します。

勝みなみ選手

提供:All-Grip株式会社

勝みなみ選手

公式戦の平均スコア更新にチャレンジ

勝選手は、20-21シーズン公式戦の平均スコアの更新にチャレンジし、取り組みへの賛同の代わりにユニセフへの寄付を広く呼びかけます。募金ページで集められた寄付は、すべてユニセフを通じて、世界の子どもたちのために役立てられます。

昨シーズンも、年間バーディ数の記録(371個)更新を目指す、という挑戦で参加した勝選手。今年も春の開幕戦に合わせて同じ挑戦で参加する予定でしたが、新型コロナウイルス感染症の流行を受けツアーの開始時期が延期になったため、その間にも「今できることを」、と急遽家でできる「ゴルフがうまくなる練習法」を考案。賛同の代わりに新型コロナウイルス緊急募金を呼びかけました。

20-21シーズン初戦に合わせて開始される本チャレンジは、3度目のフレンドネーションの募金ページ立ち上げとなります。

 

「プロゴルファー勝みなみ、20-21シーズン公式戦の平均スコア過去実績超えにチャレンジ!」

勝選手のプロジェクトページ は、こちらからご覧いただけます。

※チャレンジ実施期間中、募金ページの新着情報を随時更新する予定です。

 

■ 勝みなみ選手 コメント

「昨年のチャレンジを応援したくださったみなさま、誠にありがとうございました。今年も、ユニセフのフレンドネーションを通じて、少しでも世界の子どもたちの支援に繋がればと思い、プロジェクトを継続して立ち上げます。私、勝みなみは、“20-21シーズン公式戦の平均スコア過去実績超え!”にチャレンジします。

応援してくださるファンのみなさんのためにも、勝利を目指してこれからも全力でプレーしていきたいと思っています。そして、みなさんからの応援のご寄付は、ユニセフを通じて世界中の子どもたちを支える活動に役立てられます。ぜひ私の挑戦にも、応援の寄付やSNSのシェアをお願いいたします!」

 

* * *

公益財団法人 日本ユニセフ協会(東京都港区・会長:赤松良子)は、2018年秋、一般の方々(ファンドレイザー)が慈善団体などに替わって寄付を呼びかける、欧米では「ピア・トウ・ピア(Peer-to-peer)ファンドレイジング」と呼ばれる新たな形の募金活動、『フレンドネーション』をスタート。日本ユニセフ協会大使の長谷部誠選手はじめ、多くの方々が『フレンドネーション』のサイト上で自身のプロジェクトページを立ち上げ、ソーシャルメディア等を通じて自身のチャレンジへの応援や賛同の形としての寄付を呼びかけてくださっています。

ユニセフ『フレンドネーション』ホームページは、こちらからご覧いただけます。


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